ダイレクト・レスポンス・マーケティング | 機能+デザイン の時代です

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今回は、ネットビジネスにおける

ダイレクト・レスポンス・マーケティングの

基本的な使用上のポイントを説明します。



1.集客


集客は、まずはリストどりです。

無料レポート、セミナー動画などいわゆるフリーを使って

自分のメルマガに登録してもらうように誘導します。


メルマガに登録してくれた人は、

明らかにフリーの内容に興味を持っているわけですから、

かなり質の高い見込み客といえます。


ただし、ここで気をつけたいことは、

入り口を狭くし過ぎないことです。


次の「教育」の段階で絞り込めば良いので、

「集客」の段階では間口は広めにとって下さい。



2.教育


ここでは「集客」であなたが提示した内容の

メルマガに登録してくれた読者に対して


「あなたは現在どんな状況なのか?」

「あなたはどんな問題を抱えているのか?」

「あなたがいま必要なものは何か?」

「あなたがこの商品を買うべき理由は何か?


というように顧客のレスポンスに応じて顧客を誘導します。



メルマガ解除を恐れて顧客の「教育」を疎かにしては

ダイレクト・レスポンス・マーケティングの意味がありません。



ダイレクト・レスポンス・マーケティングは

相手からのレスポンスを得て、

それに応じた「教育」をすることに意味があります。


この「教育」の部分は、ステップメールを使って、

自動化しているケースが多いです。




3.販売


最後は販売です。


「教育」により「欲しい!」と思っている相手に

「販売」するわけですから、

その販売効率の良さはハンパではありません。


個人で1時間で100万円を達成するなど、

通常では考えられないような金額を短期間で

稼ぐことが可能になります。


「欲しい!」と思っている相手に対して

メリットを何度も説明する必要はありません。


背中をを押してあげるだけで良いのです。



以上、ネットビジネスで使われている

ダイレクト・レスポンス・マーケティングの

基本的な使用法です。



アフィリエイトで稼いでいるアフィリエイターは
                              
このダイレクト・レスポンス・マーケティングを
                              
非常にうまく使っています。