毎日忙しいけれど楽しくもあって

わたしってラッキーだなぁと思うし

 

 

 

それに、人に恵まれてるなぁとも

思います

 

 

 

 

 

いつもずっと変わらず応援してくれてる

友人がいます

 

 

 

そんなに頻繁に連絡を取り合ったり

会ったりする訳でもないけど

会って話を始めるとあっという間に

時間が経って

 

 

 

楽しかったね、またねって別れます

 

 

 

ところがね、

違うどこかの集団に関わっていて

そこから離れた後に

とっても疲れてる事に気づく事って

ないですか?

 

 

 

この違いはなんなんだろう?

と考えてみるとね

 

 

 

わたしたちって大人になると無意識に

自分が発言する前に色んなことを

考えてません?

 

 

 

子どもの時だって

あ、今こう言う事を求められて

いるんだな。。。とか

ここはにっこりしとこう!とは

考えていますけどね

 

 

 

大人になってからの違いって

 

 

 

こういう事が○○と

捉えられないかな?とかね

常にガードしながら話してる

みたいなね

 

 

 

だからそりゃあ疲れますよね

 

 

 

 

 

もっとひどいと、

この人に、捻じ曲げて、話拡大して

言いふらされないように。。。

まで考えて話さなきゃ

いけないような人もいたりしますしね

 

 

 

わたしね、大人になると基本

友達ってそんなに要らないんじゃないかと

そう思っています

 

 

 

ほんとに

そういうガードを作らなくていい友達が

一人か二人いたら十分じゃないですか?

 

 

 

まぁ、会社とか職場とか仕事上で

どうしても会わなきゃいけない場合は

仕方ないとしても

 

 

 

後は、何かに向かってお互いに

刺激を受けあいながら

頑張っていく仲間とか





そういう関係性があれば

十分だと思います

 

 

 

だけど、いっぱい繋がっていたい

抱え込んでいたいが大きくて

手放せないとしたら

それの元にあるものは全く別の物

ですからね

 

 

 

 

 

それから、いつも同じような事で

誰かに傷付けられる展開になるとします

 

 

 

そういう時に、傷付けられる側って

自分に原因があるんじゃないかと

思いがちなんです

 

 

 

でもそれはいらないですから

 

 

 

自分を反省したり責めたりしてるよりも

傷付けてくる人から距離を置く事を

(物理的には無理でも心の中では

ばっさり切り捨ててください)

考えましょうね

 

 

 

その問題は、

あなたの問題では無くって

傷つける人の問題ですよー

 

 

 

そこをちゃんと分けて考える癖を

付けてくださいね流れ星流れ星

 

 

 

ところが、

その傷付けて来る相手がね

堂々と正義のつもりで

振るまっていたりすると




またまた心を揺さぶられるかも

知れませんけれどね

 

 

 

そこもね自分の問題ではないと

もう一回しっかり確認してくださいね

 

 

 

 

そしてね、例えば

あなたがうまく行っていたり 

誰かに褒められたりする事に

嫉妬してくる人がいたとしたら

 

 

 

その人はうまく行ったり誰かに褒められる

その状況を否定してる訳だから

自分がそうなる事は

起こらなくなるんですね

 

 

 

自分が出したものが

かえって来るだけの

シンプルな世界だから

これは絶対にそうなんです

 

 

 

だからあなたがジャッジしなくても

制裁を加えなくてもいいんです

 

 

 

お気の毒に。。。


 

そう考えてさっさと離れてくださいね

 

 

 

 

 

そうやっているとね

あなたの周りからそんな人が

いなくなって

新しく出会うのはそうじゃない人

ばかりになって来ますから

 

 

 

なにしろ、余計なガードを作りながら

話さなくっていい人間関係って

楽ですからねハート




楽な方が良くないですか?照れ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日も最高の一日に音譜

 

 

 

 

あなた自身とあなたの能力を信じよう!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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