vol.339

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お正月はもっと寒くなるのかと

思っていましたけど

そこまででもないようです

 

 

この冬は寒さが厳しい。。。

とまでは行かないような

気がしますけど、

 

 

去年の年末辺りから

インフルエンザが流行っている

みたいですねショボーン

 

 

 

 

 

 

あなたはお正月休みの間

お元気でしたか?

 

 

わたしも長い間

そうだったんですけど

折角の長い休みになるとなぜか

体調を崩すと言う事はないですかニコニコ

 

 

わたしはほぼ毎年

お正月、ゴールデンウイーク

お盆、そしてまた年末からお正月に

かけて、と

 

 

休みに入ると風邪を引いて寝込む

が定番になっていましたショボーン

 

 

だけどどんなに症状が酷くっても

仕事が始まるとなぜか

治っているんですよね

 

 

これが本当に嫌でした汗

 

 

長い休みの前から普段出来ない

片付けや出掛ける計画を立てて

いたのに

全部出来なくなるから

 

 

ものすごく損をした気分になって

いました

 

 

 

 

 

だけどこの現実も

自分が作っていますからね流れ星

 

 

こうなる原因がわかってしまえば

そのパターンを消せばいいだけです

 

 

本当にこの世界はシンプルですキラキラ

 

 

こうなる原因は究極

”働きたくない”なんです

 

 

自分は働きたくない、動きたくない

誰かがやってよ!

 

 

これは子どもの脳の特徴ですニコニコ

 

 

だけど大人の脳は

ちゃんと働かないといけないと

わかっているから働きますよね

 

 

この状態はまるで

暴れる子どもを

押さえつけてるような

状態です

 

 

ところがお休みに入ると

ちょっと気が緩んでしまいます

これはつまり押さえつける力が

ふっと緩んだ状態と同じです

 

 

だからすきを見て子どもは

するりと抜け出して暴れ出す訳です

 

 

そしてまた仕事が始まると

大人の脳が頑張って

何とか暴れる子どもをまた押さえて

日常が始まって行きます

 

 

だけど

こんな生活が続いていると

押さえつける大人の脳も疲弊して

上手く押さえられなく

なって来ます

 

 

そんな時にはもしかしたら

慢性的な疾患に

なってしまうかも知れません

 

 

 

 

 

だったらどうしたらいいの?

 

 

無理矢理押さえつけるんじゃなくて

子どもの脳に納得させるんです

 

 

自分が動く方が楽しいんだよってむらさき音符

 

 

そうするともう暴れだす事は

なくなります

 

 

ただね、この納得させる方法と言うか

交渉と言うか

 

 

これはその人の信じ込みによって

やり方が少しずつ違いますからね

宝石紫宝石緑

 

 

 

 

 

 

そしてもっとややこしいのが

人の二倍くらい働かないと

自分を許せない、または

 

 

そうしてないと

自分の存在価値がないという

信じ込みがある人です

 

 

 

こういう人の場合はいつも

ギリギリまで追い込んで仕事を

し続けます

 

 

もう限界だよーと言う心の声も

無かった事にして走り続けますベル

 

 

そうして休みに入ると

崩れ落ちるように倒れてしまうんです

 

 

こういう人の子どもの脳は既に

仮死状態です

だから誤作動しっぱなしうずまき

 

 

思うように動かない人に対して

感情が爆発したりしてしまいますパンチ!

 

 

ここまで働く人って

何となく素晴らしい人

みたいですけど

 

 

根っこの部分の

働きたくない!

誰かがやってよ!

は同じですからあせる

 

 

ただ巧妙に隠そうとしてる

だけですガーン

 

 

そしてこういう人は

いきなり倒れてしまうような

病気とか怪我や事故を

引き起こしてしまいがちなんです汗

 

 

 

 

 

だけどその元になっている

信じ込みは、みんな

あきれるほど

しょうもない物なんですショック!

 

 

だから本当に早くそれを

解除して欲しいと思います

 

 

そうするともっともっと

楽に生きられるんですけどねハート

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日も最高の一日に音譜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あなたの問題を作っている原因を探して、とらわれている物の見方をひっくり返します。

自分では、もうどうにもならないと感じている方、何となく生きづらいと思っている方、
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