そもそも、もはや書く内容がタイトルとはまったく関係無くなっているので、そういう意味でも更新する気がなかなか起きないのかもしれませんね。
もはや私の弟君は、単なる泌尿器科と化しており、もう一つのとても大切な機能はまったく無用の
ハハハ。 (///∇//)
来週から東京で、一週間、予算会議があるので、その準備に本当に忙殺されております。
しかし、ここで更新をしなければ、次回は年明けか! というくらい先になりそうなので、必死のパッチで書きます。
いきなりですが
引っ越しします。
今の部屋が早くも1年経過して、不動産屋から
「15%ほど、軽~く家賃が上がりますけど、何か?」
みたいな超上から目線の電話が来たので、ブチ切れて、即刻出る事にしました。
で、作戦としては、日本人の私が矢面に出ると足元を見られるので、たまには
ごく潰しのモンに少しは役に立ってもらおうと、
奴に物件探しをやらせてみました。
これがまったく役に立たない・・・(ノ_・。)
まぁ、書いてると長くなるので、割愛するが、結局、このままでは文字通りホームレスになってしまうので、急遽自分で探して、自分で決めました。
モンが怒ること怒ること・・・
奴の言い分としては、
「自分が必死で物件を探した2週間が、まったく無駄になった。
したがって、その2週間分の自分の時間を給料と言うことで金を払え!」
というものです。
そもそも、奴はプータロ―で、夜の仕事も最近は滅多に行ってない状態で、しかも部屋探しというのは、結局は自分も住むためのものなのに
なぜ、私が一方的にそれに給料を払う必要があるのか?
こういうわけのわからないクレームに、精神的に参っています。
プータロ―のモンに雑誌に出ていた昼間のアルバイトの仕事をいくつか紹介したのだが、奴が電話した結果、いくつかはもう決まったのか、応募していないと言われたらしい。
モンの怒ること怒ること。
奴の言い分は
「またお前にウソをつかれて騙された。
無駄に電話した罰に金を払え!」
というものです。
雑誌に出ている求人を写メで送っただけで、なぜここまで言われないといけないのか?
というか、そもそも、アルバイトの情報をもらったことに感謝されこそすれ、なぜすでに応募が終わっている保証を私がしないといけないのか?
こういう異常に理不尽な要求と感謝しない態度に、精神的に参っています。
そんなお話でした。