生きる喜びを求めるぶぅべぁかあちゃんの旅〜Any Life is Beautiful anyway〜 -19ページ目

生きる喜びを求めるぶぅべぁかあちゃんの旅〜Any Life is Beautiful anyway〜

感受性豊かな気質とサバイバーとして生育家族を生き延び、創設家族(結婚、出産後)では障害者となり、人間理解と生きる喜びを探究し続けた人のブログ
ソーシャルワーカーとしての活動も少し含。

年度末。


我が子と3年間。

公立小学校と2校に渡り、他見学も5校くらいしてきた。

完全付き添い授業をして関わってきて感じたことがある。

ママ友とも話の中で出てきて、さらに確信した。


圧倒的に低学年の子どもたちへの支援不足だ。


そして、この1年間自腹を切って試してきた我が子の支援がある。


そのことについて、これから書き留めていきたい。


そして、全国で必要なご家庭に支援制度として使えるように願っています。