息子の話はいつも曖昧。
夏休みで変則的だった塾。
今日、塾があるのか?に対して、
「多分、あると思いますぅ!」
「多分、お休みだと思いますぅ!」
など、
息子の話には、「多分」がやたらとつく。
なので、息子の話は当てにせず。
塾からもらった予定表を確認するようにしている。
で、息子は「今日は塾はお休みだと思います」という日に、
予定表を見ると、塾がある日になっていて、
送っていくと、塾は休みだった。
先生に予定表を見せて確認すると、
「予定表が間違っていますね、申し訳ございません」
え~~![]()
予定表では分からないと判断、
電話で確認することにした。
息子は、この土曜日は塾がある、と言う。
でも塾に電話すると、「この土日はお休みです」と。
で、
土曜日に塾から電話がかかってきて、
「今日は息子くんが来ていませんが、お休みですか?」
え~~
電話で確認したじゃん~~![]()
先生;
「申し訳ございません、今日は塾がある日です」
って、
テキトー過ぎるだろ~![]()
![]()
と、ちょっとイラっとしてしまいました。
結局、曖昧な息子の話が一番信じられるような気がしてきました。。
今度から息子の話を信じてみよう、、、
息子、信じてあげずごめん~~![]()
なんか心が痛いです。。
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だけど、意外と「聞く力」がついてきたんだろうか。
***あっぴー本***