なかなか言葉が出なかったのもあり、
いつも独特な息子のコミュニケーション。
息子の寝かしつけで、布団に入ってから息子が言った。
そういえば、小3の今も息子を寝かしつけてます、私![]()
![]()
毎晩自作の物語を語ってます![]()
![]()
で、息子が布団に入ってから言うことには・・・
「ぼく、ジュースが飲みたい」
「だけど、キッチンまで飲みに行くのがめんどくさい」
ふむむ・・・
このセリフ2コを、息子は繰り返す。
「ジュースが飲みたい。
けど、飲みに行くのがめんどくさい」
私;
「・・・ってことは、どういうこと
」
ここで息子が「ママ、ジュースを持ってきてください」と言えるよう練習したいな~
「して欲しいことがあったら、ちゃんと依頼してごらん
」
![]()
夫;
「そういえばこんなヤツ居るよな、
”いや~、きのうは大変だったよ~”
で、こっちの反応を待ってるヤツ。
”きのう何があったんですか?”って、聞いてあげなきゃいけないの![]()
![]()
オレは聞いてあげないけど」
(↑
)
息子もそうだね。
何もいえないころより全然良いけど、
「察して構って」じゃなくて、何をして欲しいのか![]()
言いたいことを言葉にできるよう練習していこうね~![]()
![]()
~関連記事~
息子を寝かしつけるときの創作物語。
あっぴー自作の、息子の大好きなぬいぐるみたちが登場するテキトーなお話![]()
![]()
その前、最初のころ息子に話したのは、息子が生まれた日のおはなし(こっちは創作じゃなく事実![]()
)
