心理学についてのブログを書き始めてから、アクセス数が倍くらい
アップしました!!
とても嬉しい事ですし、自分の勉強している事がたくさんの人の
興味と関心をひいて、少しでも為になっているかと思うと
心から感謝したいなと思います。ありがとうございます。
ただ、たくさんの人が見ている分プレッシャーも感じています。
このプレッシャーを、より良いブログにしていく為のものに
変換していこうと思います。
今日は、人は誰もが幸せになる権利と義務を持っている事について書きます。
こういうタイトルだと、宗教なんじゃないの思われがちですが、僕は無神論者ですし
全く違いますので安心して読んでください。
人間が生を受けるのは、とんでもない確率だと以前テレビで見た事があります。
具体的な数値は忘れましたが、その確率を勝ち取って生れた方々が現在の
社会で生活をしています。
たくさんの人々が幼少期~成人までに、両親の保護の基にどのようにすれば
人生を生きれるのか教育を受け、様々な人間関係と環境で育ちながら
仕事をしたり社会で貢献する為に奮闘しています。
その時に、仕事や気持ちの面で『こうしたい』、『ああしたい』と考えるのは
今の状況を変えて自分にとってやりやすいように改善したいという
思いがそうさせます。
その改善を繰り返していく事で、自分自身が追い求めているなりたい姿に
近づこうとしているのだと思います。
これが出来れば自分の理想に近づける、幸せになれると考え感じる事は、
とても尊いものですし自分だけが持っていて誰にも侵害されてはいけないものです。
誰でも幸せになりたい気持ちは尊重されますし、法律でも認められている通り権利
として発生します。
そして、人は自分自身を幸せにする義務も発生します。
上にも書いた通り、人が生を受けるのは、途方もない確率と数多くの偶然が
積み重なって生を受けます。しかしその偶然が少しでもずれてしまったら、
今いる社会に自分は存在しないで、自分とは全く違う他の人が今の社会で
存在している事になります。
その偶然を勝ち取って生を受けたからには、自分自身を幸せにする義務は
当然発生します。
ここより下記の文章は削除しました。
走って頭が整理された事で考えましたが、不適切な文章がいくつか
含まれていましたので自分自身の判断の基で削除しました。
ブログを見て不快な思いをされた方には大変申し訳なく思っています。
この他の部分で不適切な部分がありましたら何なりと申しつけ下さい。
これから外出しますので、削除の方はすぐには対応出来ないかも
知れませんが、ご要望があった場合は対応をさせて頂きます。
今後ともよろしくお願いします。