どうも、濱崎佑樹です。

今回は、「心の体力がつけば圧倒的に人生が楽しくなる!心の体力のつけ方とは?」についてお伝えします。


僕は、のんびりとした熊本の田舎出身で、忙しいのが大の苦手でした。

一週間に一度は、まる一日家でのんびりしていないと、心が持たないような貧弱な心の持ち主でした。


独立、起業、熊本実家風景
僕の実家から見える有明海、自然が豊かな田舎だ



けれども今は、ここ数週間、半日も家にいた例がありません。

平日は、ほぼ22時以降の帰宅で、そこからもいろいろとやるので、結局寝るのは2~3時。

休日も人付き合いやサルサで、帰るのはむしろ平日よりも遅くなる始末です。


昔だったら死んでしまうような生活を送っていますが、自分でも信じられないくらいに体も心も持っています。

心の体力がついてきた証拠ですね。

そして思うのが、これだけ活動量が増やせると、本当に人生楽しくなるなー!ってことです。


では、どうすれば心の体力をつけることができるのか?

先週のメルマガでお伝えしましたので、ぜひご覧ください。

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ではまた!



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どうも、濱崎佑樹です。

今回は、「人間は普通にしてると“快楽を求め、苦痛を避ける”から成功できない」についてお伝えします。


人間というのは、本能的に「快楽を求め、苦痛を避ける」ものだなぁとつくづく思います。

なんで“つくづく”そう思うのかというと、自分自身がその通りな人間だからです。

普通にしていると、快い楽を求めてばかりで、苦しい痛みを避けよう避けようとしている。


でも、そんなんで成功できるワケがありません。

そんなんで、より良い人生を実現することなんて、到底できません。


成功したいなら、より良い人生を築いていきたいなら、本能に逆らい「苦痛を求め、快楽を避ける」ようにしていく必要があります。


寒くても朝早起きをして、同僚よりも早く仕事を始める。

遊びたい気持ちを抑えて、夜でも休日でも仕事に取り組む。

上司から何も言われてないけど、自ら進捗報告を毎日行う。

毎月決まった給料をもらえる立場を捨て、独立・起業する。


独立、起業、自分との戦い
-本能的に“楽”をしようとする自分との戦い-



人間、普通にしてたら、こんな苦痛を伴うことをするワケありません。

だから人間は、普通にしていて成功するようにはできていないのです。


繰り返します、人間は普通にしていても成功しないのです。

本能に従って生きていたら、人間は成功しないのです。


だから、本能に逆らい、本能とは逆の思考と行動を取れるかどうかが極めて重要なのです。

だから、結局のところ、全ては自分との戦いなんですね。

“楽”をしようとする自分との戦いなんです。


そして、その戦いに勝利を収めた者だけが、物質的にも精神的にも豊かな人生を実現することができるのです。


僕も日々、楽をしようとする自分と戦っています。

このブログを書くのも戦いだったり(笑)


しかし、実は苦痛を避けずに努力することは、長期的にみたら一番の快楽への道なんですね。

ただ、それが分かっていても、本能レベルで“今この瞬間・目の前の”快楽を求めるのが人間です。

それをしっかり認識して、日々自分と戦っていきましょう。



ではまた!



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どうも、濱崎佑樹です。

今回は、「33歳になりました。80歳まであと47年間は頑張ろうと思っていましたが…」についてお伝えします。


僕、濱崎佑樹は、昨日をもって33歳になりました。

独立、起業、33歳
-SMAPの香取慎吾さんと同じ誕生日で4歳違いです-



僕には大きな目標があります。

それは、京セラの創業者で、80歳にしてJAL(日本航空)を経営再建させた稲盛和夫さんのように、80歳になっても価値あることを成し遂げる経営者になることです。

だから、まだあと47年間は現役で頑張るつもりであり、33歳の今は全然まだ道半ばなのです。

道半ばさえも到達していませんね。


そして、80歳になったら、隠居生活にでも入ろうかと考えていました。

しかし、先日、日経ビジネスで、日本電産の創業者で現役社長の永守重信さんの記事を読んでその考えが揺らぎました。

今年70歳になる永守重信さんは、なんとあと20年、90歳までは社長をやると言っているのです…!


80歳で引退すると考えていた僕は、まだまだ目線が低かったなと思いました。

90歳まであと57年間。まだあと半世紀以上、現役で頑張るべし!

なんて思いました。


もちろん、先がどうなるのかは分かりません。

そもそも、80歳、90歳まで生きているかどうかさえ分かりません。


けれども、こういう大きな目標・目的を持って生きていると、日々の輝きが全然違うのです。

日々の身の入り方、日々の生き方が全然違ってくる。

人生において大きな目標を持っているか否かで、人生の輝きは全然変わります。


濱崎佑樹、33歳、まだまだ若輩者です。

人生まだまだこれからです。



ではまた!



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