昨夜参加してきた、大橋正伸氏のセミナー「一瞬で世界でブランディングする5つの法則」の感想を書きます。

大橋正伸氏セミナー
「一瞬で世界でブランディングする5つの法則」
いつもセミナーの感想は、とったノートをほぼ全て網羅したものにしていましたが、今日は、趣を変えて、一番ビビっときた!ことのみを書きます。
それは、「自分の兵隊が30,000人いたら、どうするか?」について。
まず、大橋正伸氏ですが、とても41歳には思えない、身も心も信じられないくらいにお若い方でした。
これからどやってアジアNo.1コーチとなり、世界中を股に駆けるコーチとなっていくのか?
その過程を見れるかと思うと、僕もワクワクしてきます^^
と、大橋正伸氏のことを語れば、それだけで記事がいっぱいになってしまいますので、、詳しくはこちらの本にすべて書いてありますので、もしよかったらお手にとって読んでみてください!


『夢を語れば、夢が広がり 加速する!』
大橋 正伸 著
‐あなたは知っていますか?夢の叶え方を‐
で、「自分の兵隊が30,000人いたら、どうするか?」についてですが、あたなた人間には、顕在意識と潜在意識の2つの意識があるのはご存知でしょうか?
僕は10年前に「ジョゼフ・マーフィ博士の理論」に出会ってから知っていました。
人間の意識には「潜在意識」と「顕在意識」がある、という発見をしたのはオーストリアの心理学者フロイトですが、簡単に説明すると・・・
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「顕在意識」は普通私たちが意識を呼んでいる意識のことである。
「潜在意識」とは意識下の意識、本人にも隠された意識のことである。
この二つは、氷山にたとえることができる。
つまり水面上に見えるのが顕在意識であり、理性が支配している。
知識を習得し、物事を判断し、社会的に生きるためには欠くことができないものである。
水面下にある、大きい部分が潜在意識であり、本能的なものである。
この顕在意識と潜在意識の割合は、マーフィー博士によれば1対9の比率であると述べている。
つまり、私たちが通常生活する上で、意識だと思っている部分は1割程度しかなく、あとの9割は自分も全く意識しない部分、つまり潜在意識だと言うことである。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ということです。
で、それで?
となりますが、人が「無意識」に何かをする、何かを言うというのは、「潜在意識」=氷山の大部分:9割の自分の意識がそうさせていることになります。
大橋正伸氏曰く、この「無意識」で“何かをする・言う”というのは、とても怖いことだと・・・。
・・・
大橋正伸氏は、あの世界NO.1サクセスコーチ・ピークパフォーマー『アンソニー・ロビンズ』の高額セミナーに参加しにアメリカまで行かれたそうです。

アンソニー・ロビンズは、1960年2月29日、
アメリカ合衆国カリフォルニア州生まれ。
そこで、アンソニー・ロビンズが言っていたのが、「顕在意識」を1人とすると、「潜在意識」は何人分になるか?ということ。
一体、何人分になるのでしょう??
僕は考えたこともなかったです。
答えは、なんと!「30,000人分」になるそうです。
(これは科学的に証明されたものではなく、一つの理論なのであしからず)
で、
その、30,000人を、自分の兵隊に例えろと。
「自分に30,000人の兵隊がいたら、一体どうする!?」と。
これは凄い考え方だと思うとともに、本当に怖いと思いました。
普段、僕たちが無意識に“何かをする・言う”というのは、自分の30,000人の兵隊に命令を出しているようなものだからです。
そう考えると、普段の自分の思考・行動・言動には、本当に気をつけていないと・・・。
それで未来が強力に形作られていくからです。
だから、『夢を語れば、夢が広がり 加速する!』ということを、大橋正伸氏は熱く語っておられました。
※超強引な話し巻きっぷり(苦笑)
あなたは、自分に30,000人の兵隊がいたら、どういう命令をしますか?
ではまた!

大橋正伸氏セミナー
「一瞬で世界でブランディングする5つの法則」
いつもセミナーの感想は、とったノートをほぼ全て網羅したものにしていましたが、今日は、趣を変えて、一番ビビっときた!ことのみを書きます。
それは、「自分の兵隊が30,000人いたら、どうするか?」について。
まず、大橋正伸氏ですが、とても41歳には思えない、身も心も信じられないくらいにお若い方でした。
これからどやってアジアNo.1コーチとなり、世界中を股に駆けるコーチとなっていくのか?
その過程を見れるかと思うと、僕もワクワクしてきます^^
と、大橋正伸氏のことを語れば、それだけで記事がいっぱいになってしまいますので、、詳しくはこちらの本にすべて書いてありますので、もしよかったらお手にとって読んでみてください!
『夢を語れば、夢が広がり 加速する!』
大橋 正伸 著
‐あなたは知っていますか?夢の叶え方を‐
で、「自分の兵隊が30,000人いたら、どうするか?」についてですが、あたなた人間には、顕在意識と潜在意識の2つの意識があるのはご存知でしょうか?
僕は10年前に「ジョゼフ・マーフィ博士の理論」に出会ってから知っていました。
人間の意識には「潜在意識」と「顕在意識」がある、という発見をしたのはオーストリアの心理学者フロイトですが、簡単に説明すると・・・
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「顕在意識」は普通私たちが意識を呼んでいる意識のことである。
「潜在意識」とは意識下の意識、本人にも隠された意識のことである。
この二つは、氷山にたとえることができる。
つまり水面上に見えるのが顕在意識であり、理性が支配している。
知識を習得し、物事を判断し、社会的に生きるためには欠くことができないものである。
水面下にある、大きい部分が潜在意識であり、本能的なものである。
この顕在意識と潜在意識の割合は、マーフィー博士によれば1対9の比率であると述べている。
つまり、私たちが通常生活する上で、意識だと思っている部分は1割程度しかなく、あとの9割は自分も全く意識しない部分、つまり潜在意識だと言うことである。
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ということです。
で、それで?
となりますが、人が「無意識」に何かをする、何かを言うというのは、「潜在意識」=氷山の大部分:9割の自分の意識がそうさせていることになります。
大橋正伸氏曰く、この「無意識」で“何かをする・言う”というのは、とても怖いことだと・・・。
・・・
大橋正伸氏は、あの世界NO.1サクセスコーチ・ピークパフォーマー『アンソニー・ロビンズ』の高額セミナーに参加しにアメリカまで行かれたそうです。

アンソニー・ロビンズは、1960年2月29日、
アメリカ合衆国カリフォルニア州生まれ。
そこで、アンソニー・ロビンズが言っていたのが、「顕在意識」を1人とすると、「潜在意識」は何人分になるか?ということ。
一体、何人分になるのでしょう??
僕は考えたこともなかったです。
答えは、なんと!「30,000人分」になるそうです。
(これは科学的に証明されたものではなく、一つの理論なのであしからず)
で、
その、30,000人を、自分の兵隊に例えろと。
「自分に30,000人の兵隊がいたら、一体どうする!?」と。
これは凄い考え方だと思うとともに、本当に怖いと思いました。
普段、僕たちが無意識に“何かをする・言う”というのは、自分の30,000人の兵隊に命令を出しているようなものだからです。
そう考えると、普段の自分の思考・行動・言動には、本当に気をつけていないと・・・。
それで未来が強力に形作られていくからです。
だから、『夢を語れば、夢が広がり 加速する!』ということを、大橋正伸氏は熱く語っておられました。
※超強引な話し巻きっぷり(苦笑)
あなたは、自分に30,000人の兵隊がいたら、どういう命令をしますか?
ではまた!