今日は最速で仕事がデキる男になる方法について話そうと思う。


もったいぶらずに早速話すと、それは「俺は仕事がデキる男だ!」と自分に言い聞かせることだ。

念仏を唱えるように、四六時中「俺は仕事がデキる男だ!」と自分に言い聞かせる。


は?

と思われるかもしれないが、ダマされたと思って、「俺は仕事がデキる男だ!」と自分に四六時中言い聞かせてみてほしい。

たぶん、その日のうちに何らかの良い結果が出て、一週間も続ければかなりの結果が出て、一ヶ月もすれば劇的な結果が出て、一年もすれば人生が変わっていると思う。

$三軒茶屋ではたらく30歳で起業した社長のブログ-KoutaMatsuda
僕が直接会ったことがある人の中で
一番仕事がデキるオーラを放っていた男は
松田公太さん


みなさんにとって「デキる男」の定義は、何だろうか?

僕の考える「デキる男」は、

物事がうまくいかなかったり、トラブルが起きたときに、力を発揮して、それらのことを解決させていくことがデキる男だ。


物事がうまくいっている時には、誰だってうまくやることがデキる。

それを「デキる男」と勘違いしてしまっていはいけない。


バブルの時に乗っかって稼いだ男は「デキる男」だろうか?
その時に稼げて、今も稼げている男は一体どれだけいるだろうか?


本当に「デキる男」とは、困難にブチ当たった時に、力を発揮できる男だと思う。


それで話しを戻すと、「俺は仕事がデキる男だ!」と自分に言い聞かせていると、物事がうまくいかなかったり、トラブルが起きたときに、自分の中から湧き出てくるパワーがケタ違いに大きくなる


「俺はデキる男だ!この困難を乗り切ってみせるぜ!!」

って、前向きなパワーが漲ってくるのだ。

だって、俺は“仕事がデキる男だから”ね。デキない男じゃないもん。


$三軒茶屋ではたらく30歳で起業した社長のブログ-JoseMourinho
僕の中で、世界で一番仕事がデキる男は
率いたチームを必ず優勝させる男「ジョゼ・モウリーニョ」
(現レアル・マドリード監督)



いつも言っているが、人は困難を乗り越えて大きく成長していく。

「俺はデキる男だ!」と思って、困難に果敢にチャレンジしていくと、めちゃめちゃ成長していくから、本当に「デキる男」になっていくのだ。


どんな勘違いヤロウだよ!

なんて、周りの雑音は全く気にしない。


大切なのは、周りが自分をどう思っているのかではなくて、自分が自分をどう思っているか?だ。

大切なので、繰り返すと、自分が自分をどう思っているか?だ。


周りの人が関心があるのは、他人の失敗だ。
そんなもの気にしていたって、どーしよーもないでしょ。


俺は仕事がデキる男だ!

失敗したって、また這い上がれる超デキる男だ!

そう、自分で自分に言い聞かせることがデキるかどうか?


それがデキれば、あなたは最速で仕事がデキる男になれる(^▽-)-☆



ではまた!

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