きっと彼女の通った後には草も生えない
さて まず1社目は4コマ誌の殿堂
芳☆社
受付で 持ち込み予約を
してる 編集さんを
呼び出してもらって
ロビーで待つ
そこには 他にも
持ち込みをしている方が
ちょうど 編集の女性が
持ち込み原稿を読み終わった
ところだったんだけど
ああ…
同じシリーズで何本か
描いてきたんだ
スゴイなあ
やる気 満々だー
しかし
冷たっ!
(°д°;)
そんなに酷い出来だったの?
おお!?
他雑誌の プロの作家さん?
じゃあ 筋ありだよね?
しかし
さむっ
(((( ;°Д°))))
はたで 聞いてる
私が 凍死しそうになりましたYO!
(´□`。)
ニコリともしないで その台詞
(((( ;°Д°))))
あーさんは思った
「あー よかった。
あの編集さんに あたらなくて」
しかし 数分後
その思いは 打ち砕かれる
つづく!






