昨晩、私は市販の睡眠改善薬を24錠飲みました。
死ぬために。
でも死ねなかった。
わかってた市販の睡眠改善薬で死ねないことくらい。
でも死にたかった。
どうして生きてんだろうって
どうして死ねないの
また彼からの電話に助けられた
みんなが心配してくれた
自分が気づかないうちに
なにかボイスに呟いてたんだと思う
親に学校に行けるかと聞かれた
大丈夫だと答えるしかなかった
負けた気がしてしまって
きっと私はまた自分を傷つけてしまう
ひとりで家に残してたら、また…
と思ったに違いない
心配させたくない、
学校にいった、いや行くしかなかった
泣きながら歩いた
私の彼はずっと私のそばにいてくれた
つらかった、涙を拭いながら授業を受けた授業どころじゃなかった
誰とも話したくなかった
知ってるひとがみんな知らない人にみえた怖かった
雑音が怖かった
生活音が耳に入るたびに
どうして死ねなかったのだろうと思った
何度も何度も涙を流した
母を泣かせてしまった
死んどけば…と思った
そして彼に謝った、ごめんなさい。
ごめんね、死ねなくて。
彼は私を抱きしめてくれた。
こんなに大事にしてくれる人がいるのに、なぜまたこんな事をしてしまったのかわからない。
なぜか死に際は自分勝手になってしまう
誰の気持ちなんて構ってられなかった
死ねなかった、死にたかった
甘いと言われてもどうでもいい
これが私だから
つらかった。
今でも辛い。
どうして死ねなかった
どうして神様は殺してくれないの
どうしておじいちゃんおばあちゃんは私を連れて行ってくれなかったの?
いろんに人に迷惑をかけたと思うとき
あのとき…と思う。
最低だ、生きたくても生きれない人がいる世界の中でどれだけの贅沢者なのだろうかと私は思う
ごめんなさい。
でも生きてるの…つらい
Android携帯からの投稿
死ぬために。
でも死ねなかった。
わかってた市販の睡眠改善薬で死ねないことくらい。
でも死にたかった。
どうして生きてんだろうって
どうして死ねないの
また彼からの電話に助けられた
みんなが心配してくれた
自分が気づかないうちに
なにかボイスに呟いてたんだと思う
親に学校に行けるかと聞かれた
大丈夫だと答えるしかなかった
負けた気がしてしまって
きっと私はまた自分を傷つけてしまう
ひとりで家に残してたら、また…
と思ったに違いない
心配させたくない、
学校にいった、いや行くしかなかった
泣きながら歩いた
私の彼はずっと私のそばにいてくれた
つらかった、涙を拭いながら授業を受けた授業どころじゃなかった
誰とも話したくなかった
知ってるひとがみんな知らない人にみえた怖かった
雑音が怖かった
生活音が耳に入るたびに
どうして死ねなかったのだろうと思った
何度も何度も涙を流した
母を泣かせてしまった
死んどけば…と思った
そして彼に謝った、ごめんなさい。
ごめんね、死ねなくて。
彼は私を抱きしめてくれた。
こんなに大事にしてくれる人がいるのに、なぜまたこんな事をしてしまったのかわからない。
なぜか死に際は自分勝手になってしまう
誰の気持ちなんて構ってられなかった
死ねなかった、死にたかった
甘いと言われてもどうでもいい
これが私だから
つらかった。
今でも辛い。
どうして死ねなかった
どうして神様は殺してくれないの
どうしておじいちゃんおばあちゃんは私を連れて行ってくれなかったの?
いろんに人に迷惑をかけたと思うとき
あのとき…と思う。
最低だ、生きたくても生きれない人がいる世界の中でどれだけの贅沢者なのだろうかと私は思う
ごめんなさい。
でも生きてるの…つらい
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