透析患者のわたしは、8月に退院してから、また水を飲み過ぎて、
透析で引く水分を多くしたため、
北川柾彦先生から入院を勧められ、12月1日から入院していました。
ことし4回目の入院…。
情けなくなって、人知れず泣いたこともあります。
今、ひとり暮らしの父っちゃが、
離婚してからカード会社だとか銀行から借りまくって、タダでも住宅ローンも抱えているのに、それとは別に抱えた500万円の借金が払えなくなり、弁護士に自己破産の手続きを申請したと言われました。
母ちゃが住宅ローンの連帯保証人なので、しわ寄せが母ちゃにも及ぶ可能性が大で、母ちゃたちは、不動産会社の「任意売却」をして、原別の家を査定した上で住宅ローンを相殺すれば…というような話をしていますが、
土地を持ち、魚屋を営む父っちゃが、自己破産など可能なのでしょうか?
しわ寄せとは、母ちゃが連帯保証人なので、父っちゃの借金の残高が母ちゃに降りかかるおそれがあり、一時はアパートを手放さなければいけないおそれもありましたが、
父っちゃが任意売却すれば、アパート売却が回避されるとかと聞きました。
わたしとしても、父っちゃに自己破産してほしくないし、わたしが宝くじで当てて、父っちゃを支えたいけど、母ちゃに
「“心”のないヤツに支払うだのってしなくていい!」
と言われています。
一年の計は元旦ですが、ことしは不運な一年でした…。
2018年は、健康で、ラッキーな一年にしたいと思っています。