ジャンクの修理 | 鉄でバスな小笠原44(ダブルフォー)のブログ

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2月10日(金)、退院して二日目のわたしは、


大野にあるあおもり協立病院近くのオフハウスというリサイクルショップでめっけた1080円のソニーのテープレコーダーを買いました。


ジャンクと書いていたけど、「再生のみ作動」と書いていたので、カセットテープを持参して、店で試聴して買いました。



隣がケーズデンキなので、単3アルカリ乾電池を買い、聴くと、カセットテープの温かい音に、テープスピード装置があり、カセットテープの音色を変えることができ、懐かしさに浸りましたが、早送り・巻き戻し・録音ができないため、




新町の古くからある伊香電器が安く修理を引き受けるのを知っていたので、伊香に持ち込みしました。



伊香を出て、“今このチャンスを逃してはいけない!!”というヘンな使命に燃え、ジャンクで買ったテレコを修理に出したら、翌週水曜日に完成し、修理費税込4104円支払い、カセットを聴いたけど、また壊れてしまい、問い合わせて、「同じ値段で修理可能か?」と伺うと、故障箇所が同じなら、同額に修理できると言われ、また持ち込みし、さらに翌週水曜日に完成の知らせをいただいたら、カンペキ!に直っていました!!   ゴムベルトが切れていて、中の機械の調子も悪かったそうで、同じ料金の二度払いはありませんでした。




さらに、桜川にある「オーディオリサイクル」という店で買った、サンヨーのWラジカセも直そうとしたけど、袋から落としてしまったため、修理が複雑で、直せませんでした。本体をリサイクルしてもらいました。




今わたしは、また北川ひ尿器科クリニックに再入院しました。ソニーのテープレコーダーも持ち込んでいて、いずれ、マイク端子に録音できる接続コードを買って、radikoとカセットを録音したいです!!