映画「ソーシャルネットワーク」試写会@soflat
こんにちは@genfujimotoです。
今日はsoflatという団体のイベントで、映画「ソーシャルネットワーク」の試写会を観に慶應日吉に参上していました。
applimスタッフとしては僕の他に代表久野なども来ていて、applim参加者の方も多く見受けられました。
やはりみんな、アメリカで興行収入も2週連続首位、facebookを題材にしたこの映画に注目しているらしいですね。
映画の脚本、というか元々がかなり事実に基づいている題材なのですが、は書籍があります。
ずばり「facebook」という本なので、そちらのほうも面白いので是非買って読んでみて下さい。
人と人との葛藤、人間ドラマ、と言えば聞こえはいいかもしれませんが、やはりこのストーリーで魅力なのは
天才 裏切者 危ない奴 億万長者
であるfacebook CEO、マーク・ザッカ―バーグの言動の描写ではないでしょうか。
(ちなみに本のほうでは共同創業者エドゥアルドの目線でストーリが語られており、この点も映画と異なります。)
所謂「ネットオタク」「頭のネジがとんだやつ」、早口で、「普通」の人とは全然違う会話、興味の方向、行動。
そんな彼も今や最年少億万長者という事実に、みんな惹かれていくのではないでしょうか。
自分もザッカ―バーグのようになりたい!、と。
物語の中盤でザッカ―バーグがパーカーという活かしたニューパートナーにfacebookの展開について
「cool に coolに!!」という話をガンガンされていて、一方堅実というか、悪くいうと小さいスケールでしか行動できない「元親友」エドゥアルとますます気持ちが遠のくシーンがあるのですが、
この映画を観た人は少なからずこの、「プチ」ザッカ―バーグ状態に陥るのではないでしょうかw
・・・と、たまにはこんな風に本当の日記風のブログもいいですね。たまには。
今日はsoflatという団体のイベントで、映画「ソーシャルネットワーク」の試写会を観に慶應日吉に参上していました。
applimスタッフとしては僕の他に代表久野なども来ていて、applim参加者の方も多く見受けられました。
やはりみんな、アメリカで興行収入も2週連続首位、facebookを題材にしたこの映画に注目しているらしいですね。
映画の脚本、というか元々がかなり事実に基づいている題材なのですが、は書籍があります。
ずばり「facebook」という本なので、そちらのほうも面白いので是非買って読んでみて下さい。
人と人との葛藤、人間ドラマ、と言えば聞こえはいいかもしれませんが、やはりこのストーリーで魅力なのは
天才 裏切者 危ない奴 億万長者
であるfacebook CEO、マーク・ザッカ―バーグの言動の描写ではないでしょうか。
(ちなみに本のほうでは共同創業者エドゥアルドの目線でストーリが語られており、この点も映画と異なります。)
所謂「ネットオタク」「頭のネジがとんだやつ」、早口で、「普通」の人とは全然違う会話、興味の方向、行動。
そんな彼も今や最年少億万長者という事実に、みんな惹かれていくのではないでしょうか。
自分もザッカ―バーグのようになりたい!、と。
物語の中盤でザッカ―バーグがパーカーという活かしたニューパートナーにfacebookの展開について
「cool に coolに!!」という話をガンガンされていて、一方堅実というか、悪くいうと小さいスケールでしか行動できない「元親友」エドゥアルとますます気持ちが遠のくシーンがあるのですが、
この映画を観た人は少なからずこの、「プチ」ザッカ―バーグ状態に陥るのではないでしょうかw
・・・と、たまにはこんな風に本当の日記風のブログもいいですね。たまには。