事例紹介『ショッピッ!』 | 大学生向け.ソーシャルアプリ×マーケティングコンテスト『applim』運営ブログ

事例紹介『ショッピッ!』

こんにちわgenfujimotoです。

今日の事例紹介は、「ショッピッ!」といって、ソーシャルコマースへ誘導するためのアプリケーションと言えるでしょう。


〈デモ動画〉



このアプリは、、
『手にした商品のバーコードを「ピッ!」と一瞬で読み取って、その場で最安値で買うことができるアプリ』
です。最安値かどうかは、有名な「amazon」や「価格.com」などの外部サイトへリンクさせる方法をとっているようです。


確かに、今は普通に販売店で購入するよりもネットで調べてみたら思いがけず安くてビックリ!なんてことが普通にありますよね。

そんなときにスマートフォンを取り出して、すぐさまネット上での最安値を調べられるのは便利かもしれません。

もちろん店頭で実物を手にして購入するという行為はそれだけでストレス解消になる人もいると思いますから、ネットとの差額があまりなければそのまま店頭で購入、差額が大きいようであればそのままソーシャルコマース上で注文。という感じの利用方法がいいですね。

((蛇足:名前は「ショピッ!」のほうがいいなぁ))