PhoneBook
こんばんは、genfujimotoです。
今回は「iPhone×ほにゃらら」の事例をひとつご紹介。
iphone×絵本、その名も「PhoneBook」です。
↓
海外の事例っぽいですが、実はバリバリ日本の電通さんとモバイル表現研究所さんの協力製作です。
http://www.mobileart.jp/phonebook.html
スマートフォンの主要ユーザーは、今のところ、20代以上のビジネスマンです。
にも関わらず、スマートフォンが、電子書籍が、広く一般家庭に普及することを夢見て、想像して、形にまでしてしまう。
そんな素敵なリリースですね。
iPadが登場したとき、その「最先端さ」よりもむしろ、おじいちゃんにおばあちゃん、赤ん坊に飼い猫までiPadアプリを通してインターネット体験ができるという点が注目されましたね。
もう、「マウスって何?」のような、人間の本来の運動感覚に即していない動作は不要なのかもしれない、、とまで言われました。
このパソコンとは一味もふた味も使う「操作感」。スマートフォン企画を考える場合には重視したいところですね。
それはつまり、アプリを使ってくれるユーザーと、必死に同じ目線になろうとすることに繋がるからだと思います。
今回は「iPhone×ほにゃらら」の事例をひとつご紹介。
iphone×絵本、その名も「PhoneBook」です。
↓
海外の事例っぽいですが、実はバリバリ日本の電通さんとモバイル表現研究所さんの協力製作です。
http://www.mobileart.jp/phonebook.html
スマートフォンの主要ユーザーは、今のところ、20代以上のビジネスマンです。
にも関わらず、スマートフォンが、電子書籍が、広く一般家庭に普及することを夢見て、想像して、形にまでしてしまう。
そんな素敵なリリースですね。
iPadが登場したとき、その「最先端さ」よりもむしろ、おじいちゃんにおばあちゃん、赤ん坊に飼い猫までiPadアプリを通してインターネット体験ができるという点が注目されましたね。
もう、「マウスって何?」のような、人間の本来の運動感覚に即していない動作は不要なのかもしれない、、とまで言われました。
このパソコンとは一味もふた味も使う「操作感」。スマートフォン企画を考える場合には重視したいところですね。
それはつまり、アプリを使ってくれるユーザーと、必死に同じ目線になろうとすることに繋がるからだと思います。