審査員紹介 【博報堂】須田和博さん
こんにちは。
applim運営スタッフ
慶應義塾大学3年 前田理芳子です。
引き続き、applimの豪華審査員陣のご紹介をさせていただきます。
本日ご紹介いたしますのは、
紙、テレビ、ウェブなど、あらゆるメディアを使いこなすクリエイティブディレクターとして
コンテンツやサービスを企画制作されてきたこの方!
株式会社 博報堂
クリエイティブディレクター
須田和博さん

です!
■受賞歴
東京インタラクティブ・アド・アワード グランプリ(2009)
カンヌ国際広告祭ブロンズ(2009)
フューチャー・マーケティング・アワード(2007)
モバイル広告大賞(2007)
東京コピーライターズクラブ新人賞(2000)
ACC賞(1999)
ほか、受賞多数。
華々しいご経歴をお持ちですね。
アジア太平洋広告祭(2009年)において、
審査員としてもご活躍なさっています。
インターネット時代の新しい広告の形を提案することで、
常に時代の先端を走って来られた須田和博さんですが、
誰もが知っている、こちら
ミクシィ年賀状

も、須田さんが携わられた大成功プロジェクトのひとつです。
「紙の年賀はがきを出してください」というすばらしい表現方法を考えるのではなく、
「年賀状を出しやすくなる方法」を考えたこのサービスは、
メディア会社であるmixiと手を組んだ年賀はがきの販促プロモーションとなり、
初年度の実績はなんと70万枚!
東京インタラクティブ・アド・アワードにて、グランプリ他、二つの金賞を受賞されました。
実際にお話させていただく機会のあったapplimスタッフのひとりは、
須田さんのことを
「経験に裏打ちされた感覚と、
新しいものへの鋭敏さを持っている、
『素敵な年のとりかたをした大人』で、
かつおちゃめな方だった!」
と表現しており、
同席した他のスタッフもみな、
「こういう大人になりたい」「すてきすぎる」
と、全員がファンになって戻ってきました(笑)
須田さんのことをもっと知りたい!
という方は、
博報堂のウェブサイトでの須田さんのインタビューや、
最新著書
須田和博・著 『使ってもらえる広告』 (アスキー新書)

をお読みになってはいかがでしょうか。
「いかに使ってもらうか」という視点は、
ソーシャルアプリ×マーケティングを考えるにあたって非常に有用だと思います。
こんなすてきな審査員の方々にご協力いただいておりますapplim!!!
applimキックオフイベントまであと一週間となりました。
5/31のエントリー締め切りまであとわずか!
代表・久野の「損はさせません、絶対。」という言葉の通り、
参加してくださるみなさまに最高のものを提供できるよう、
全力で準備をすすめています。
みなさまのご参加、お待ちしています!
コンテスト詳細&エントリーは
applimホームページより!!!
お早めにご応募ください★
applim運営スタッフ
慶應義塾大学3年 前田理芳子です。
引き続き、applimの豪華審査員陣のご紹介をさせていただきます。
本日ご紹介いたしますのは、
紙、テレビ、ウェブなど、あらゆるメディアを使いこなすクリエイティブディレクターとして
コンテンツやサービスを企画制作されてきたこの方!
株式会社 博報堂
クリエイティブディレクター
須田和博さん

です!
■受賞歴
東京インタラクティブ・アド・アワード グランプリ(2009)
カンヌ国際広告祭ブロンズ(2009)
フューチャー・マーケティング・アワード(2007)
モバイル広告大賞(2007)
東京コピーライターズクラブ新人賞(2000)
ACC賞(1999)
ほか、受賞多数。
華々しいご経歴をお持ちですね。
アジア太平洋広告祭(2009年)において、
審査員としてもご活躍なさっています。
インターネット時代の新しい広告の形を提案することで、
常に時代の先端を走って来られた須田和博さんですが、
誰もが知っている、こちら
ミクシィ年賀状

も、須田さんが携わられた大成功プロジェクトのひとつです。
「紙の年賀はがきを出してください」というすばらしい表現方法を考えるのではなく、
「年賀状を出しやすくなる方法」を考えたこのサービスは、
メディア会社であるmixiと手を組んだ年賀はがきの販促プロモーションとなり、
初年度の実績はなんと70万枚!
東京インタラクティブ・アド・アワードにて、グランプリ他、二つの金賞を受賞されました。
実際にお話させていただく機会のあったapplimスタッフのひとりは、
須田さんのことを
「経験に裏打ちされた感覚と、
新しいものへの鋭敏さを持っている、
『素敵な年のとりかたをした大人』で、
かつおちゃめな方だった!」
と表現しており、
同席した他のスタッフもみな、
「こういう大人になりたい」「すてきすぎる」
と、全員がファンになって戻ってきました(笑)
須田さんのことをもっと知りたい!
という方は、
博報堂のウェブサイトでの須田さんのインタビューや、
最新著書
須田和博・著 『使ってもらえる広告』 (アスキー新書)

をお読みになってはいかがでしょうか。
「いかに使ってもらうか」という視点は、
ソーシャルアプリ×マーケティングを考えるにあたって非常に有用だと思います。
こんなすてきな審査員の方々にご協力いただいておりますapplim!!!
applimキックオフイベントまであと一週間となりました。
5/31のエントリー締め切りまであとわずか!
代表・久野の「損はさせません、絶対。」という言葉の通り、
参加してくださるみなさまに最高のものを提供できるよう、
全力で準備をすすめています。
みなさまのご参加、お待ちしています!
コンテスト詳細&エントリーは
applimホームページより!!!
お早めにご応募ください★