大寒波が押し寄せると言われた夜。
塾に通勤している息子に、
今日は行き帰りは車にしよう、もう試験直前。
大丈夫!
帰りに他の塾のお友達とちょっと立ち話をして帰るのが何よりの息抜きだから、それがしたかったのか。
物凄い強風に煽られて飛んで来た小枝が車輪に刺さり、転倒して顔が血だらけでになって帰って来た。
言わないでっ。
→今日は車にしよう、と、言われたのに聞かなかったから、と、言ってほしくない。。
涙が出ていた。
寒い
痛い
俺、何やってるんだろう
ママにまたお説教される
そんな事思いながら帰って来た我が家に一気に安心したのかな。
怪我の手当てをしながら気持ちが落ち着いて来たら、
鼻の骨、折れてるかな?
いや、大丈夫じゃない?折れてたらこんな痛みじゃないよ。
でも、折れてたら手術してついでにお直しして貰えるのかな。
立ち直り、早すぎない?
お風呂に入って機嫌も治り、良かった。
が、しかしだな、わたしが相当限界だ。。。あれだけ言ったのに言う事聞かないし、もー、とにかく嫌なんだけどっ。
こう言う時は、大好きな占い師さんが居て、行くことにしてる。ママ友に聞いてもらうのもアリだけど、こと、受験に関しては、子供のプライバシーもあるから、私はあんまりしない様にしている、何より、自分の話を他の知らない誰かにされてるのって、嫌だろうな、と、思うから。
ちょっとしたスピリチュアル経験だし、何でも話せるし。ストレス発散を友達に頼るのも良いけどこうやってお金で済ませて、平静を保とう。
おし、気分転換だっ。
家族四人分、久しぶりに占って来てもらいました。
続きます。