ショパン:ノクターン op9-1 2回
     ノクターン op9-2 2回
     黒鍵 1回

ノクターンは弾いていて、なんというか、温まるというか、癒されますね。
ついうっかり人がいるのに口づさんでしまったり^^;;


もう少ししたらまた練習再開できそうです。
おそらく・・w
ショパン:エチュード 演奏:ポリーニ
 名盤ですね^^;
     ノクターン 演奏:ルービンシュタイン
 ショパン節というか、悲しげメロディーを演奏するルービンシュタイン、
 さすがポーランドの生まれという気がします。
 ピアノ協奏曲第1番1楽章の最初の部分も特に泣けます。
ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番 演奏:アシュケナージ
 素晴らしいですよね、言葉で説明できたら音楽なんて不要なわけで・・
 言葉で説明はできません!

相変わらず、練習ができません…
今から少しする予定ではありますが・・
ピアノの練習があまりできません。。。
本日は、何を聴いているかを書きます。

バッハ:マタイ受難曲 オットー・クレンペラー指揮 フィルハーモニア管弦楽団
 キリスト教徒ではないですが、この神聖さと言ったら心を揺さぶられます。
 クレンペラーの格調高く、厳格な指揮が完全に楽曲と一体となった名盤ではないでしょうか。