空気さんの回には、
面白いキャラクターが出てくる。
そのキャラクターにどう命を
吹き込むのか?
かなり楽しみにしていた部分。
空気さんは、ストーリーから入ってくる仕事が
多いので、絶対に良い見せ方をしてくると
思っていた。
特に説明もせず、
竹清プロデューサーと竹野監督に
モデルをお渡しする。
やっぱり、完璧にキャラクターを把握していて
気持ちよく、命を吹き込んでくれた。
他にも、細かいところで、
パンチの効いた絵作りをやってくれる。
社名の空気とは、空気感の違いなのか、
パンチの利かせどころなど
本当に勉強になる。
竹清さん信じて大正解と思ってしまった。
お忙しい中、ありがとうございます。