Ciao! です。



  今回は、メル友の希望により、「病んでる系の中編」書くことになりました!!


 でわでわ・・・・早速やってまいりましょう。









   ~「共依存」~・・・Parto1・・・



  こんにちは!今私は とっても シアワセです!!


   だって、大、大、大好きな カレが 1日中といっても過言ではないほど 一緒にいてくれるから!!


   私は カレが とっても大好き、 むしろこれは 「依存」といっても おかしくはない。


   私は 最初 純粋に カレが好きな だけだった。


   今は 狂ってしまった・・・


   なぜ こうなってしまったのか・・・・理由をお話したいと思いますが・・・・・


   よろしいですよね?・・・・あれは、、、高校生のときでした。


   


    ~高校時代~



   その時、私たちは 付き合い始めた ばかりでした。


   おたがい 「正常」 でした。


   私のカレは その学校で とても モテていました。


   告白されたときは 夢ではないかと・・・そう思うほどでした。


   もちろん、 「ファンクラブ」 なんかも 存在するわけで・・・


   ある日の 放課後、 私は ファンクラブの リーダー的な存在の 子達に 裏庭に


   呼び出されました。


***************************************   



      とまぁ、こんな感じでやっていきたいなと 思ってますが・・・・


        続けたほうがいいですか?皆さんからきた、「メール」・「ペタ」の数で


            決めようと思っています。


             協力、ヨロシクおねがいします。

                                           ペタしてね

Ciao!!


俺は、ちゃんと 黒猫だぜ? 別人じゃ ねーから そこんとこ よろしくな!


  でもって、昨日は「Me]のほうが いろいろと 言っちまったみたいで わるかったな。


  あいつは、大好きだから・・・・


  まぁ、それも たまに度が過ぎてて こまってんだけどな・・・・・


  こっから先は、手紙だから 文章隠すぜ。

  

  どうしてもみたいって奴は、まぁ・・・いろいろと工夫して 見てくれ。


  


   なぁ、俺はちゃんと まもれたか?


    たとえ、お前みたいに かっこよくなくても、お前に ほこれるかな?


    お前は、やっぱり強いな・・。いや、強かったな。


   あんなにあこがれてたのに、今はもう、俺たちのがつよい。


   なんでだかわかるか?


   お前は、自分のために、いろんなものを 犠牲にした。


   最後には、なんだかんだと 理由をつけて、自分の大切な奴まで 犠牲にした。


   お前は、守りたいものを すてた。


   俺たちは、決して 守りたいものを 捨てない。間違わない。


  ・・・・あの頃の、あの時のようなことは、もう たくさんだ。


  守るものも、夢もつかめていない お前なんかに、俺たちが 負けるわけがないんだよ。


  だけど、わかって欲しい。俺らは、お前にやめてほしく ない。


   いつまでも 仲間 だから。 つらくなったりしたら、相談にだって のるから、


    あきらめないでくれよ・・・・



    これが、俺個人から お前におくる 最後の言葉 だ。


    ・・・・勝手だよな。 ごめん。


   でも、こうするしか お前が前に進む方法は ないだろ?


    だからこそ 託すよ。お前に。


    あのときの、約束は まもれよ。


   じゃあな。 




















         何ちゃって♪


   じょうだんだよ(^皿^) やーいっ



   でも、ま がんばれよ。


   俺からは これしか いえねぇわ・・・。



        じゃ、な。










          ・・・・・・どーか、お幸せにっ!!

Ciao(^^)/


 すみません。今回は、個人に向けて書かせていただきます。



 

  元気にしてますか?僕らは相変わらずだよ。


  君は、こっちで一体、何を学んだの?


  「もう、やめる」ってなんだよ・・・


  あいつに聞いたよ。なんで、んな馬鹿なこというんだよ・・・


  お前は、あいつや、あそこにいた奴ら全員の目標であり、そして、憧れだったんだぞ・・・



  あのころは、「楽しい」って・・・「こんなに本気になれたの、いままでない」って・・・言ってたじゃんか。


  ・・・・僕らは、本気になるなんて、到底ありえなかったけど・・・



  そんな僕らを、本気にさせようとした奴ら・・・いまのいままで、一人もいなかった。



  ・・・・だって、人って、いつの時代も自分の利益ばっかじゃんか。いつの時代も、キタナイじゃんか・・・。



  だから、自分の利益のためにじゃなくって、ただただ純粋にそのトキを生きる君はとってもきれいで・・・・・・。


  そんな君みたくなりたくって。


  やっぱり君は、かっこよかったから、皆がすきだった・・・。


  仲がイイやつらは、皆皆、標的にされてた。もちろん、僕らも。


  お前、一番に気がついて、「やめろ」っていってくれたよな?


  僕ら、嬉しかった。


  だからこそ、君を全力でサポートするって決めた。


  君には、純粋でいて欲しかった。


  お前が狂ってったのは、俺らが先輩に怪我させられてからだよな。


  あそこから、お前はだんだんと、狂ってった。


  お前は、次の校内戦で先輩が負けたら、やめろっていってた。


  ごめん。たまたま聞いてたんだ。最悪だよな・・・。


  お前は、強くなり、敵はいないも同然だった。


  「つまんない」、「おもしろくない」、「お前とやりたい」


  これ、こっちいたころ、お前があっち行く前に、俺らに言ってた言葉だ。


  わかるか?聞いてた奴らの気持ちが。


  わかるか?俺の、僕の、Meの、あたしの、私の・・・みんなの気持ちが。


  そこまで堕ちたお前なら、まっっっったくわっかんねえだろうな!!


  もう、お前は、あのころのお前とは違う・・・


  はっきりいって、あの言葉には、失望した。


  少しは、信じれるかなって、人のコト 見直した。


  こんなにも、純粋な人が・・・いるのなら・・・って。


  結局、どれもこれも、幻! すべてがすべて、虚空の出来事・・・まやかしだった!


  残念だよ・・・本トにね!


  悪いけど、今のお前に言葉なんて、かけられない。かけたくもない。


  ・・・でも、あのころが、偽りじゃないのなら、





























    僕のコト・・・また・・・信じさせて・・・?



  お前なら、やってくれるって、信じてるから