Ciao!!
俺は、ちゃんと 黒猫だぜ? 別人じゃ ねーから そこんとこ よろしくな!
でもって、昨日は「Me]のほうが いろいろと 言っちまったみたいで わるかったな。
あいつは、大好きだから・・・・
まぁ、それも たまに度が過ぎてて こまってんだけどな・・・・・
こっから先は、手紙だから 文章隠すぜ。
どうしてもみたいって奴は、まぁ・・・いろいろと工夫して 見てくれ。
なぁ、俺はちゃんと まもれたか?
たとえ、お前みたいに かっこよくなくても、お前に ほこれるかな?
お前は、やっぱり強いな・・。いや、強かったな。
あんなにあこがれてたのに、今はもう、俺たちのがつよい。
なんでだかわかるか?
お前は、自分のために、いろんなものを 犠牲にした。
最後には、なんだかんだと 理由をつけて、自分の大切な奴まで 犠牲にした。
お前は、守りたいものを すてた。
俺たちは、決して 守りたいものを 捨てない。間違わない。
・・・・あの頃の、あの時のようなことは、もう たくさんだ。
守るものも、夢もつかめていない お前なんかに、俺たちが 負けるわけがないんだよ。
だけど、わかって欲しい。俺らは、お前にやめてほしく ない。
いつまでも 仲間 だから。 つらくなったりしたら、相談にだって のるから、
あきらめないでくれよ・・・・
これが、俺個人から お前におくる 最後の言葉 だ。
・・・・勝手だよな。 ごめん。
でも、こうするしか お前が前に進む方法は ないだろ?
だからこそ 託すよ。お前に。
あのときの、約束は まもれよ。
じゃあな。
何ちゃって♪
じょうだんだよ(^皿^) やーいっ
でも、ま がんばれよ。
俺からは これしか いえねぇわ・・・。
じゃ、な。
・・・・・・どーか、お幸せにっ!!