あきらめました!
やっぱり諦めました。。何を??フランス語を学ぶときなるべくカタカナ発音を書かないほうがいいとずっと思っていたのですが。。。やっぱり無理でした!笑というか、カタカナ発音も書くことによってそれを読むことによって、不思議なことにスルスル入ってくるようになりました!英語学習では、よく発音記号で読むように!カタカナを書くな!なんて昔はよくいわれていたのでつい罪悪感があったのですがことフランス語学習に関してはカタカナ発音を書くことによって、それを読むことによってすごく吸収がよくなりました!そもそも頭の中であやふやな適当な発音を入れてしまっていると実際の音を聞いたとき、それを修正するのが二度手間になってしまします。でもカタカナでの発音は、おおよそ8割はあってるので実際に聞いたときもちょっと発音直したり、アクセント直したりするだけですみます。いろいろ違うやり方の人もいるだろうけど自分にはこれが一番合ってるな、合理的だなとやっと会得しました。つまりこんな感じ。イル トラヴァイユ / トゥ レ ジュール / ソフ ル ディマンシェ ←読めないものだけ書いてしまうIls travaillent / tous le jours / sauf le dimanche.日曜以外、彼らは毎日仕事です。そして読むときは、まず日本語を読んで意味をとりカタカナで発音してみる。それからフラ語を読んでみる。それからこれはもう無理やり自己流なのですが、フランス語はとにかく書き取り(ディクテ)が難問なのですがもう自分は、無理やり発音で対処することにしました!笑でもこれが自分的には最強。それにおもろい。やりかたは、もうそのまま読んでしまうこと。上の発音はそのまま学び、書き取りの時はできない単語をもうそのままゴリ読みします爆笑例えば、イル トラヴァイユを書き取るときIls travaillentイル→Ilsはなんとかわかるとしたらトラヴァイレント、といいながら書き取り練習。でもこれが一番効果ありました。やってみたいかたは、ぜひお試しください笑いろいろ自分で試行錯誤して自分にとってスッと入ってくる方法が一番だと思います。