目標点に届きませんでした。
得意科目の英語で、点数を落としてしまったことが致命的です。
でも、悔やんでいる暇はありません。
前を見て進むしかないです。
真ん中の子は自宅通学を希望しています。
自宅から通える、第一志望の国公立はかなり厳しそうです。
諦めるしかないか。
最終判断は、塾の先生と相談してからにしよう。
となりました。
そして翌日、塾の先生と相談して、
第一志望の国公立に予定通り出願することにしました。
かなり厳しい出願になるので、
第二志望の私立の対策を強化することが条件です。
最後まで、第一志望はゆ・ず・れ・な・い。
当たらず砕けるより、
精一杯やって、当たって砕ける方がいい。
子どもの思いを尊重しました。
かなり厳しいですが、まだ諦めていません。
第二志望の私立は、滑り止めではなく、行きたい大学の1つです。
人気の大学なので、倍率は高いけど、実力的には五分五分。
心配は、ワンランク上の大学を狙っている受験生が
安全志向でワンランク下げてくることです。
そんなこと考えても仕方ないですね。
予定通り、第一志望と第二志望にチャレンジします!
皆さんのブログを読んでも、結果は様々ですね。
目標点を取れた受験生はその調子で!!!
そうでなかった受験生は、ここが踏ん張りどころですね!!!
どうか気持ちを切らさずに、
ここまで頑張ってきた努力を決して無駄にしないでほしいです。
どうせやるなら全力で!
↑我が家のモットー
子供たちが見たら
「これママじゃね!?」
バレるかも!
合格を勝ち取るためにがむしゃらに頑張るだけ!