抗がん剤治療中に実践していたこと
ゲルマニウム温浴
抗がん剤点滴の時に主治医に言われたこと。
(たくさん水分を取るようにしてね。)
この言葉の意味を考える。
抗がん剤はがん細胞をやっつけてくれど、免疫細胞もやっつけられてしまう。
がん細胞はぜーんぶやっつけてほしいけれど、それに闘える身体でないと治療ができない。
だったら不要な抗がん剤はさっさと身体の外へだし、次の治療がスムーズに行えるようにしていこう!
出張リフレクソロジーのNさんにそんな話をしていたら
(ゲルマニウム温浴がいいよ!信じられないくらい汗がでるから)
とのこと。
副作用がおさっまた頃に行ってみました
最初にコップ1杯の温かいルイボスティーを飲みます。(ここの整体医院では最初と最後にルイボスティーをサービスしてくれました)
洋服を着替えます。(汗がたくさんでるから下着も持参)
20分足と手をゲルマニウムを溶かしてるお湯につけます。
信じられない所からも汗がでて、とってもすっきり。![]()
ゲルマニウム温浴後は身体がぽかぽか。汗をきちんと拭いて着替えて、また温かい
ルイボスティーを飲みます。
体温が上がればガンの増殖はとまるといいます。
抗がん剤とダブルでがん細胞をやっつけてるイメージ
※ルイボスは南アフリカの高原に自生してる植物で(不老長寿のお茶)として知られています。
活性酸素を除去する働きがあり、カルシウムやビタミンCが豊富。
