ご存知の方には、お恥ずかしい話ですが、、、。
コーヒーのいれかたで、こんなに味がちがうのか、、、と実感。
NHKの番組でおいしいコーヒーの入れ方をやっていたので、繰り返し見て、
真似してみたのです。
そしたら、何とナント本当においしいではないですか。
コーヒー豆がちがうんだろう、とか、ひいてから何日たったかで違うのでは、、、?
などなど、自分のやり方はたなにあげて、いたのですが、
もうおどろいたことに、ほんとうに、ほんとうに、
入れ方で、味はかわるんですねえーーー。
そんなに何でも信じてトライするほうではない私。試したキッカケの言葉、それは、、、、。
ただ「苦いだけのコーヒー」というのに、反応したのでした。
そう、私の入れたコーヒーは「苦いだけ」
でした。
この入れ方を試したところ、ほんとうにおいしくなったの。
コーヒーを入れるのが楽しいの。
もう、苦いだけじゃないコーヒーが家で飲めるの。
思うに一番のポイントは、やはり温度かな、と。90度。
いつもは沸騰直後、熱すぎてしょうがない湯を注いでいたのね。
ののじで、細い口のポットだったけど、冷まさないと、だめだったのね。
収穫の番組でした。
おいしい一杯のコーヒーが家で飲める幸せよ。
ちなみに、スーパーのブランドのもので十分おいしいです。

