皆さんこんにちは
CITTA手帳で本音の私を生きる!
手帳ライフコーディネーターの菊地綾菜です
手帳ライフコーディネーターの養成講座を受講して1年。Facebookの過去記事でわかったのですが・・・あっというまですね。
現在、病院や自宅での療養生活をしている私。
手帳ライフコーディネーターの1つでもある、「CITTA手帳講座をする」という課題は、決められた人数には全く達していません。
もっと早くしていれば
病気にならなければ
引っ越ししなければ・・・
「○○していたら」
「○○してれば」
そんな事数え上げればキリがありません。
講座をやらなかったのも
早く病院に行かなかったのも
引っ越しを決めたのも
人生を変える決心をしたのも
すべては、他の誰でもない。
私が決めた事なんです
CITTA手帳ライフコーディネーター3期生の養成講座がこれから始まるところ。
皆さんのブログには、先生からの課題図書が数冊あがっていました
きっと講師として、人前に立つものとして、CITTA手帳ライフコーディネーターとして人生や生き方を見せ続けるものとして必要な事が書かれている本なのでしょう。題名や表紙に興味はありました。
それらのブログをみて、ずっとザワザワしている自分がいました。
「この本を読まなければならない」と。
これを読まなければ、またみんなに置いていかれると。
本屋に行き、手に取ったけど・・・
「なんか違う」
「私は、私が読みたいのを読めばいいんだ!」
「比べる必要なんて一切ないんだ!」
私は私のままでいいんだ!!!
そう思って、別の気になっていた本を買う事にしました。
なんだかスッキリ!
誰がなんて言っても、私は私。
CITTA手帳ライフコーディネーターの資格がある事に変わりはないから。
CITTA手帳の考えをベースに、オリジナルメソッドを構築していけたらとベッドの上で模索中の日々です