2026年5月25日未来を植える。まだ小さな苗木だけれど、この樹が何年も先に実らせる景色を想像すると、今から楽しみで仕方がない。「このりんごを食べてほしい」その想いがあるから、枝の伸びも、葉の色も、土の状態も、ひとつひとつに意味が生まれる。苗木を育てる時間は、未来のお客さんとの約束を育てる時間なのかもしれない。今日も、一歩ずつ。
5月24日の産直(2026)おはようございます。今日は、雨が降る予報なので、曇っていて少し寒いです。お出かけの際は、上着と傘を忘れずに!ですね。今日も、有袋ふじとシナノゴールドを出品しています🍎🍏よろしくお願いいたします☺️
2026年5月23日草を刈ると、風の通り道が見えてくる。同じ園地でも、少し手を入れるだけで、空気まで変わったように感じます。伸びる草も、受け止める樹も、季節の流れの中。今日も畑は、静かに次の景色へ向かっています。