内容(「BOOK」データベースより)
範子はいつでも礼儀正しく、一つの間違いも犯さず、また決して罪を許さない。なにより正義を愛していた。和樹は、痴漢から助けてもらった。由美子は、働かない夫を説得してもらった。理穂は、無実の罪を証明してもらった。麗香は、ピンチを救われチャンスを手にした。彼女たちは大いに感謝し、そして、のちに範子を殺した。しかし、死んだはずの範子からパーティへの招待状が届いた。そこで、四人が見たものとは―?
ドラマ化していたんですね。
知らずに読みました(^_^;)
学生の女子グループの気持ち悪さ、範子のウザさでイライラして長時間読めません(笑)
それほど入り込める作品でした!
最後は胸に広がる恐怖でした。
おすすめです〜
ドラマも見てみたいです![]()
