耳鼻咽喉科受診 | じゅげむのつまのIgA腎症闘病記

じゅげむのつまのIgA腎症闘病記

2015年12月、IgA腎症と確定(ステージⅢ)。
扁摘ステロイドパルス、追加パルス3クール終了後に妊娠、出産しました。

ここ数日、後鼻漏と喉のイガイガが気になっていました。
今日は3週間ぶりに耳鼻咽喉科に行ってきました。
先々週はお腹の調子が悪くて行けず、先週は病院がお盆休みでした。

雨ふりだったからか、今日は30分待ちで受診できました。

まずは大学病院の検査結果をお渡しして、先生のお陰でよくなってきているようですとご報告しました。
先生は「おおっニコニコ」と笑顔でした。

カメラで鼻の中をみていただいたところ、「上咽頭の状態はあまりよくないね。気温が変わりやすいから仕方ないね」と先生。
綿棒を鼻から入れたら鼻血が笑い泣き
塩化亜鉛が染みて超痛いし。
先生はガーゼを鼻の奥にぐぐっと押し込みました。

看護師さんに10分くらい止血しますと言われ、奥に案内されました。
鼻血は顔を下向き加減にして鼻を押さえて止める、と教わりました。
上を向くと血が喉に回って気分が悪くなるからだそうです。
鼻血出ても気にしなくて大丈夫だからね、と看護師さんに優しく言われました。

10分後にガーゼを取ってもらいました。
こんなにながーいガーゼが入っていたのかとびっくりしました。

会計後にトイレで鏡をみたら、どんだけ泣いたの?というくらい瞼が腫れぼったくてひどい顔でした滝汗

いつもの薬をもらって、ひと安心。
回復しますようにピンクハート