お薬に頼りすぎず自然ケアしたいお母さんのためのアロマとクレイ自然療法サロン Apple leaf(アップルリーフ)@石川県金沢市

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お薬に頼りすぎず自然ケアしたいお母さんが自然療法を学びながら心を癒す場所
アロマテラピーとクレイセラピーで叶える
●赤ちゃん子どもケア
●家族のホームケア
●敏感肌スキンケア
●心を身体の土台を整える
自宅サロン&オンラインレッスン

 

 

 
わたしも「一喜一憂していました」
 
講座が終わるたびに、
「今日の内容、ちゃんと伝わったかな」
「わかりやすく言えたのか」
「みんなの要望に合っていたのか」
そんなことばかり考えていました。
 
講座が終わっても、
頭の中では一人反省会。
 
受講生さんの表情を思い出しては、
「あまり反応がなかったかも」
「もっと違う伝え方をすればよかったのか」
「楽しんでもらえなかったかもしれない」
 
そんなふうに、
勝手に講座を評価していました。
 
私は昔から、
人の表情や空気を敏感に感じるタイプです。
 
だからこそ、
受講生さんの小さな反応一つで、
「今日は失敗だったかも・・」
と思ってしまうことが多かったです。
 
主婦から始めた10年前
講師経験もない
家族や周りには
「あんたの話はわかりにくい」
とよく言われていたのもあったので。
話すことにコンプレックス塊でした。
 
だから、10年経った今でも
その癖が抜けないです。
今でも不安になることがある。
 
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でも、そのあと不思議なことが起きるんです。
 
感想をお聞きすると
「今日も神講座でした!」
「私のための講座だったのかなと思いました」
「今日も本当に来て良かったです」
そんな言葉を言っていただけます。
(本当にいつも温かい言葉をかけてくださってみんなありがとうございます)
 
私が感じていた印象と、
受講生さんが感じていた印象は、
全然違うんだ。
 
私は勝手に、
「反応が薄い=伝わっていない」
と思い込んでいただけでした。
 
心理学を学ぶ中で、
さらに大きな気づきがありました。
 
人は、
感じたことを、
そのまま表情に出すとは限らない。
 
すぐ言葉にできる人もいれば、
じっくり考えてから
自分の答えを見つける人もいる。
 
その場では静かでも、
家に帰ってから
「あ、あの話ってこういうことだったんだ。」
と腑に落ちる人もいます。
 
だから今は、
講座中の表情だけで、
講座の出来を決めないようにしています。
 
そして、もう一つ。
 
私は、
相手の受け取り方は、
相手だけのもの。
そう思うようになりました。
 
同じ話を聞いても、
「勇気が出た。」
と思う人もいれば、
「今はまだ難しいな。」
と思う人もいます。
 
その受け取り方は、
その人の人生や経験、
タイミングによって変わるもの。
 
だから、
私がコントロールできることではありません。
 
その代わりに、
私の感情は、
私だけのもの。
ということも、
少しずつ分かるようになりました。
 
 
受講生さんの反応だけで、
自分の価値まで決めなくていい。
 
講師としてできることは、
目の前の一人に、
誠実に届けること。
 
そして、
受講生さんの言葉を、
そのまま受け取ること。
 
それだけでいい。
そう思えるようになってから、
講座のたびに
自分を責めることが、
ずいぶん減りました。
 
今でももちろん、
「もっとこう伝えられたかな。」
と振り返ることはあります。
 
でも、
勝手に落ち込んで終わることは、
ほとんどありません。
 
最後にいただく感想や、
後日届くメッセージ。
 
そこに書いてくださる言葉を、
素直に受け取るようになりました。
 
講師になって10年。
 
私が一番育ったのは、
知識や話し方ではなく、
「相手と自分の境界線を、大切にできるようになったこと。」
 
それが、
自然体で講師を続けられるようになった、
大きな理由の一つなのかもしれません。
 
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もし今、
受講生さんの反応を見て、
「今日は失敗だった。」
「伝わらなかった。」
 
そんなふうに、
一人反省会をしている講師さんがいたら、
どうか、
その場の表情だけで、
自分の講座を評価しないでください。
 
あなたが思っている以上に、
受講生さんは、
たくさんのことを
受け取ってくださっているかもしれません♡
 
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講座は、

たくさん教えないと!

 

10年前、

主婦からアロマ講師になった私は、

そう思っていました。

 

せっかく来てくださったのだから、

できるだけたくさん

持ち帰ってもらいたい。

 

お金をいただくなら、

たくさん話さないと

「お値段以下」と思われてしまうんじゃないか。

そんな不安もあったんだと思います。

 

資料に入れたことは、

なるべく飛ばさず説明したい。

 

それが、

お客さまのためだと思っていたんです。

 

でも今思えば、

一番安心したかったのは、

私自身だったのかもしれません。

 

***

 

でも今は、

講座の価値は

「どれだけ教えたか」

ではなく、

「どれだけ持ち帰ってもらえたか」

で決まると感じています。

 

講師にとっては、

一つひとつが

つながっている知識でも、

初めて学ぶ方にとっては、

一つ理解するだけでも

時間が必要です。

 

新しい言葉を聞いて、

「どういう意味だろう?」

と考えます。

 

次に、

「私はどう使えばいいんだろう?」

と、自分に置き換えて考えます。

 

その途中で、

また新しい情報が入ってくる。

 

すると、

「たくさん勉強になった!」

とは思っても、

「結局、

私は何から始めたらいいんだろう?」

 

となってしまうことがあります。

 

 

昔の私は、

たくさん知っている先生だと思われたい。

決めた段取りどおりに進めたい。

 

そんな思いで、

用意した内容を全部伝えようとしていました。

 

時間が足りなくなって、

後半は早口になったり。

 

質問を聞く時間が

少なくなったり。

 

お客さまが考えている途中なのに、

次の話へ進んでしまったり。

 

伝えたい気持ちは

たくさんあったけれど、

受け取る方の時間を、

十分に大切にできていなかったのかもしれません。

 

だから今は、

講座を作るときに、

「何を全部教えるか」

よりも、

今日、この方に

何を一つ持ち帰ってもらいたいか。

を考えるようになりました。

 

すべてを説明するより、

本当に大切なところを、

相手の様子を見ながら

ゆっくり話す。

 

知識を伝えるだけではなく、

「自分だったら、どうだろう?」

と考える時間をつくる。

 

質問を聞く時間を残す。

講座のあとに、

「これなら私にもできそう!」

と思えるところまで

一緒に整理する。

 

その方が、

情報をたくさん増やすよりも、

実際の暮らしや仕事に

つなげてもらえるように感じています。

 

 

もし講座に

内容を詰め込みすぎてしまう方は、

こんな問いを

自分に投げかけてみてください。

 

・講座が終わったとき、

何が分かっていればいい?

・明日から、

何を一つやってみてほしい?

・今日、

伝えなくてもいいことはどれ?

 

講師になると、

足りないと思われないように。

満足してもらえるように。

つい、

たくさんの知識を渡したくなります。

 

でも、

講座の価値は、

講師が話した量ではなく、

受講した方が

暮らしや仕事に持ち帰り、

「やってみよう!」

と思えた量に

表れるのだと感じています。

 

全部、教えなくても大丈夫。

あなたが思っているより、 少ない知識でも、価値ある講座はできます。

 

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「どうしたらリピートしてもらえますか?」
「どうしたら紹介してもらえますか?」
 
講師やセラピストとして活動していると、
一度来てくださったお客様と
その後もつながっていけたら嬉しいですよね。
 
私自身も10年以上仕事を続けてきて、
何年も繰り返し講座に来てくださる方や、
一度卒業して、
数年後にまた戻ってきてくださる方、
大切なお友達をご紹介してくださる方がいます。
 
でも改めて考えてみると、
私は、
「どうしたらリピートしてもらえるかな?」
と考えて、その方たちと
付き合ってきたわけではありませんでした。
 
***
 
私にとって、
「講座が終わる=関係が終わる」
ではないんですよね。
 
卒業した生徒さんとも
SNSで普通に交流しています。
 
何か特別なことがあった時だけ、
連絡を取り合うわけでもありません。
 
投稿を見て、
「お子さんこんなに大きくなったんだ~」
「美味しそう!私も食べたい!」
と思ったらそのままコメントします。
 
近況を話したり。
講師と生徒というより、
一人の人同士として付き合っている感覚に近いのかもしれません。
 
たとえ、
わたしの講座を検討していて
今すぐ講座に申し込まなくても、
それまでと何も変わりません。
 
私は、日々、いつも変わらず
そこにいるような存在でいたい。
 
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もしかしたら、
こう思うようになったのは、
私自身が「生徒側」だった時の経験も
関係しているのかもしれません。
 
学んでいる間は、
先生とたくさん話せる。
相談にも乗ってもらえる。
 
でも、講座が終わったら、
そこで関係も終わってしまう。
 
「また関わりたかったら、
次のお金を払わないといけないのかな。」
 
そんなふうに感じて、
寂しかったことがありました。
 
もちろん、講師として提供するサービスと、
プライベートな関係には
きちんと境界線も必要です。
 
何でも無料で相談に乗る、
という意味でもありません。
 
でも、サービスが終わったからといって、
その人との関係性が終わるわけじゃない。
 
私はそう思っています。
 
だから、
「リピートしてもらおう」
「紹介してもらおう」
と思って関係を続けているわけではなくて、
 
講座を受けている時も、
卒業したあとも、
一人の人として
変わらず、関わる。
 
そんな交流を続けていたら、
何年か経って、
「また絵里さんから学びたいです。」
とお役に立たせてもらうこともあったり、
誰かをご紹介してくださったり、
逆に私が困っている時に
力を貸してくださったりするようになっていました。
 
ありがたいことに
信頼していただいている言葉を
贈ってもらうことがあります。
 
 
日々の何でもない関わりの中で、
ゆっくり、ゆっくり
信頼は育っていくものなんだなって。
私はみんなに教えてもらっています。
 
わたしは、
思ったことをすぐ口に出して
失言することもあるし(笑)
調子に乗っていじってしまったり、
自分で墓穴を掘ることもある。
 
決して、
完璧な先生ではありません。
 
それでも、
講座を受けている時だけではなく、
卒業したあとも、
変わらず関わってくださる皆さんがいること。
 
何年経っても、
「また絵里さんから学びたい」
と思ってくださる方がいること。
本当にありがたいなぁと思います。
 
信頼って、
「リピートしてもらうため」
につくるものじゃない。
 
一人の人として関わってきた、
何でもない毎日の積み重ねが、
振り返った時に
「信頼」になっているのかもしれません。
 
これからも私は、
特別な時だけじゃなく、
いつも変わらず、
そこにいるような人でいたい。
 
関わってくださっている皆さん、
いつも本当にありがとうございます🌿
 
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前記事「自然体で働くロードマップ」
の中から
===========
⑤「信頼を育てる」について
===========
講師の仕事を10年以上続けていると、
「誰にも話したことないんですけど…」
そんなお話を
聞かせてもらうことがあります。
 
仕事のこと。
家族のこと。
子育てのこと。
お金のこと。
本当は不安に思っていること。
人にはなかなか言えなかった気持ち。
 
そんな話をしてくれた時、
「あぁ、信頼してもらえているのかな」
と、とても嬉しくなります。
(その信頼を、絶対に裏切らないように、まっすぐでいたい、と気を付けています)
 
じゃあ私は、
信頼してもらうために
何をしてきたんだろう?
 
改めて考えてみたのですが……
正直、よく分かりませんでした(笑)
 
 
たぶん、
無意識にやってきたことが多いんだと思います。
 
でも、一つ思い当たるのは、
私は、すぐにアドバイスをしません。
 
私がどう思うかより、
「あなたは、どうしたい?」
そこが一番大事だからです。
 
だから、
質問をしたあとに相手が黙っても、
なるべく待ちます。
 
10秒。
20秒。
 
会話としては、
かなりゆっくりだと思います。
せっかちな方には
合わない講師かもしれません(笑)
 
相手から言葉が出にくい時は
具体的な事例を出したり
質問の仕方を変えます。
 
私は、この「待つ時間」
すごく大切だと思っています。
 
沈黙している時って、
何も起きていないように見えて、
実はその人の頭の中では、
「あの時、本当はこう思っていたな。」
「私がやりたいのは、こっちかもしれない。」
いろんな気持ちや答えが
ぐるぐる巡っている。
 
だから私は奪わない。
 
私が正解を教えるより、
その人自身が
「あ、私、本当はこうしたかったんだ。」
と気づくことの方が、
その先、自分で一歩を選んでいけると思うから。
 
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そしてもう一つ。
私はそもそも、
「完璧な先生」ではありません(笑)
 
仕事でもたくさん失敗してきたし、
夫婦関係も、
子育ても、
結構おっぴろげに話しています。
 
器用に何でもできるタイプでもありません。
だから、
 
「先生なんだから、ちゃんとしていなきゃ。」
というより、
 
「私もこんなことありましたよ~。」
と発信することが多い。
 
もしかしたら、
それも関係しているのかもしれません。
 
「この人になら、
こんなことを話しても大丈夫。」
「ここでは、
うまくできていない自分を出しても大丈夫。」
 
私が思う信頼って、
「この人なら正しい答えを教えてくれる」
だけではなく、
 
「この人の前なら、
自分の本当の気持ちを出しても大丈夫」
と思えることなのかもしれません。
 
長く続く仕事をつくるって、
たくさん売ることじゃないよ。
 
安心して本音を話せる関係を、
一人ひとりと育てていくこと。
私はこれからも、
そんな仕事をしていきたい。
 
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「集客を学びたい」
「ライティングを学びたい」
「リールの作り方を学びたい」
 
起業すると、
つい目の前のノウハウを求めたくなります。
 
でも、10年以上
未経験の主婦から起業・活動してきた今
私は、超大事だと思っていることがあります。
 
それは、
起業には、学ぶ順番がある
ということ。
 
 
⦿起業初期~4年
私も起業したばかりの頃は、
とにかく夢中でした。
 
講座を開催してみる。
ブログを書く。
イベントに出る。
お客様と話す。
 
頑張っていたら、周りからイベント出店や
ワークショップのご紹介を頂け
嬉しかったこともいっぱいありました。
 
ライティングがよくわかってなくて
セラピストのプロの方が集まってしまったセミナーもあり
怖くて、話すのに自信がなくて
ずっとシナリオを読みながら下を向いてやってしまったら
「もう少し顔をあげたほうがいいかな」
と書かれてしまったことも笑
 
「楽しいことをやりたい!」と
勢いで企画したら、なぜかすぐ満席になったときもあれば
 
「これは絶対いいものだ!」と自信のあった講座は
0人で開催すらできず
とってもむなしくて恥ずかしかったことも
1度じゃない(笑)
 
なぜこの時はうまくいくか
この時はうまくいかないかも
よくわかっていなくて
すごく不安定で怖かった。
ずっと自信もなかった。
 
でも今振り返ると、
あの頃は「成果を出す時期」ではなく、
自分を知る時期
だったんだと思います。
 
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私は何を大切にしたいのか。
どんな暮らしを送りたいのか。
どんな人の役に立ちたいのか。
どんな講座をしている時が、一番楽しいのか。
 
実際にやってみるからこそ、
「これは違うかも。」
「これはもっとやりたい。」
そんな気持ちが少しずつ見えてきました。
 
そして、お客様の反応も教えてくれました。
「こんなことに困っているんだ。」
「ここが喜ばれるんだ。」
その一つひとつが、
今の私の土台になっています。
 
当時はアメブロ全盛期。
毎日のようにブログを書いていました。
正直、最初から上手だったわけではありません。
でも、
「上手く書こう。」
ではなく、
「自分の想いを言葉にする。」
そんな気持ちで書き続けたから、
発信することが、少しずつ当たり前になっていきました。
 
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⦿5年目~
起業を続ける中で、
5年目頃から、私の学ぶ内容が変わっていきます。
 
グループ講座の作り方。
募集の仕方。
講座の作り方や運営。
心理的安全性のある場づくり。
受講生さん一人ひとりが、自分で考え、自分で行動できる関わり方。
 
ここで私は、たくさん悩みました。
どうしたら、
みんなが安心して学べるんだろう。
どうしたら、
それぞれが自分のペースで前に進めるんだろう。
 
一人では答えが出せなくて、
50人規模のビジネス塾で学んだり
先を歩く先生たちから、
何度も学び直しました。
 
そこで気づいたんです。
ステージが変われば、必要な学びも変わる
 
●起業初期は、
まず動いてみること。
経験を積みながら、
自分とお客様を知ること。
 
●次のステージでは、
届け方や講師力を磨くこと。
 
●そして、その先には、
時間の使い方や仕組みづくり、
コミュニティづくりがあります。
 
どのステージにも、
必要な学びがあります。
 
だから私は今でも、
数年に一度は学び直します。
新しい流行を追いかけるためではありません。
今の自分に必要なことを学ぶためです。
 
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もし今、
「何を学べばいいか分からない。」
そんな風に感じているなら、
新しいノウハウを探す前に、
「今の私は、どのステージにいるんだろう?」
そんな視点で考えてみるのも、一つの方法かもしれません。
 
学ぶ順番が分かると、
焦る気持ちも減り、
今やるべきことが、自然と見えてきます♡
 
▶癒しセラピーや自然のケアを伝える
人気先生になりたい方へ
 
✅アロマやクレイを取り入れたセルフケアがしたい
✅正しいセルフケアを伝えられるようになりたい
✅自然体でも軽やかに生徒さんが集まる活動をしたい
 
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