たとえば、芸能人でも、結婚する、妊娠した、とゆうNEWSが、でるとき、
幸せいっぱい記者会見
なんて見出しがつくのよね。
幸せなんですかね。
結婚する、妊娠した、とかゆうのは、人生をひとこま進ませただけで、
言うならば、入学に似ている。
選挙の当選にも似ている。
とてもおめでたいし、本人も嬉しいけど、結婚にも、妊娠にも、卒業も退職もない。
死ぬまでやらなければならないこと。
特に、妊娠はつらい。つわりや、体調不良もある。
ものすごい大きな喜びとともに、ものすごいしんどさや、辛さも押し寄せてきている。
そんなときに、激励の言葉ではなく、
幸せいっぱいとゆう言葉が使われるのは個人的には違和感たっぷりです。
特に、独身を謳歌している人が、言うと、違和感ものすごいです。
独身が、幸せじゃないとか、子供がいないのは、幸せじゃないとか、そうゆうことではないとおもうから。
どうでもいいことにイライラして、毎日うんざりです。
これでも私は幸せでしょうか
それなら、幸せ=楽しいではないです。幸せ=苦しみですかね。
私は幸せとかじゃなく、そうだな、ハッピー!になりたい。
笑いたい
頑張っても頑張っても訪れない私のハッピー!どこにあるかな。
おやすみなさい。