このまま引き下がるのは男がすたる
感覚がなくなった今しかない
ここで一気に猛チャージ
ゴクゴク、ムシャムシャ
頭の中が真っ白ででっかい穴があるみたい
全部の毛穴が開いて身体全部が唐辛子中毒気味
悲しくないのに涙が止まらない
鼻水流れているのに感覚ないから気付かない
えずら的には相当汚い事になっていた
「鼻水でてるよ」とおふくろが教えてくれ
それを拭き取る。ついでに汗と涙を・・・
OH!!NO!!!汗か唐辛子かわからないが
目に染みて開けられない
真っ赤な目をしてなんとかかんとか
完食し、周りの歓声や賞賛が心地よかった
小刻みに身体が震えていたのを覚えている
外に出るなり、雪の中に顔をうずめる
ヒンヤリ気持ちいいが唇は別の生き物のように冷めない
口に雪を押し当てながら帰路
家に帰ると一休み
横になった瞬間突然のカミナリと濁流!!
お腹の中で!!
朝までトイレで格闘
汚い話ですが本当に真っ赤の濁流
出きってしまうまで汗は止まりませんでした
ああ、お尻が・・・お尻が・・・
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