櫻宮担当のぶろぐ -24ページ目

櫻宮担当のぶろぐ

嵐愛してますっ♪


「みんなー。こんばんゎ。今日も元気な玲奈ちゃんですよー。」(棒読み)


「棒読みですか∑ヾ( ̄0 ̄;ノ」


「珍しいね。玲奈がテンション低いなんて」


「だよねー。俺みたいにいつも元気でいれば良いのに!!」


「相葉は元気よすぎ。」


「テンションなんていつもと変わりません。」


「いや、低いでしょ」


「だって、お腹・・・いたいんだもんっ」


「寝ろっ!今すぐ寝ろ!」


「・・・嫌だ。」


「体調悪いなら早く寝たほうが良いんじゃない?」


「いーやーだー!!・・・・わあ!元気になってきたー。あぁ、今すぐグラウンド走りたいくらいー。」



「あ、そういえば・・・。皆ぁオヒサ―゚。+(=゚ω゚)ノ+。゚―ッ!!最近ぶろぐ書いてなくてごめんね?何か書くことなくてさー。いや、あるっちゃありますなww」


「急にテンションあがってるね。」


「ある意味こえー。」


「一昨日ぐらいから・・・だっけな?壊してもいい太鼓作ってるんだけど・・・」


「こ、壊してもいい太鼓?!」


「つ、作ってる?!」


「あぁ、えっと。劇で使うやつなんだけど・・・。ダンボールで作ってるんだ。」


「へぇ、大変だな。」


「うん。ちょー大変!!ダンボールに布を縫い付けるのがすっごく!!」


「縫い付けてんの?!」


「うん。ホッチキスでカチャじゃ外れちゃうから・・・さ。」


「そうなんだ。」


「まぁ、それで。縫い付けるとき糸はめっちゃいるし、ダンボールには刺さらないし、2回目くらいで針曲がっちゃうしさ・・・。」


「どんだけダンボールかてぇんだよ!!」


「え。そりゃぁ、人が乗れるくらい?←」


「人乗れちゃうの?!」


「うん。うちは乗れた。男子数名もww」


「頑丈ですね。」


「うん。でー、それが裏目にでて針が刺さんなくてww」


「ど、どんまい。」


「まぁ、頑張るよ>< 男子よりいいもの作りたいし!!」


「頑張って!!」


「いえっさぁー!!・・・うっ、お腹痛っ」


「だ、大丈夫?!」


「だ、大丈夫・・・だよ?・・・うん。平気平気!!」


「って智くんいたのΣΣ(~∀~||;)」


「うーん。さっきまで寝てたけど・・・。」


ぁ・・・。



ってなわけでgdgdなトークであった。

おわりぃ←


「なんだ、その終わり方!!」


|´・ω・)ノ タダィマァ☆彡



玲奈ちゃん帰ってきましたヾ(*゚ェ゚*)ノ



はぃ、そこー。帰ってくるなとか言わないの!!



悲しくなんでしょ~?ww



え?言ってない?うそだぁ。聞こえたよぉ?www



って、このキャラ疲れる。



もどそ、もどそw



んでね、B.B.Qは会費が中学生300円要るんだけどねー。



実際、いいお肉とかジュース飲みまくったりとかしてるから



300円以上いるはずだけどw



まぁ、地域的にお金があるところならしいです。



あぁ、晩御飯食べれるかな?



また、暇になったらブログ書きますねw


であ、ばいにー★、


モキュモキュ芋虫o0((((;(。・ω・)オハモキュ♪



んー。眠いです←



まぁ?もう10時なんですけど。



寝たのは5時でして・・・・。



えっと、朝の5時ね?



どんだけー!!!!((古っ



あのですねー。



今日はB.B.Qらしいんですよ(´・ω・`)



あ、地域の方々とね?



んでもって、11時前にはお迎えが来ます。



お昼B.B.Qかぁ。



ちゃんと食べれるんでしょうかね?(´・ω・`)



まぁ、着替えてしたくだけしてきますヾ(*゚ェ゚)ノ



εεεε*。:・'((⊂(っ´・∀・)っ イッテキマース!!


昨日ブログかけんくてごめんね。゚(*´□`)゚。ウワェェェン!!


書こうと思ってたんだけど。


疲れてバタンキューですよorz


で、起きたのは10時代だったからPcできる!って思って


電気つけようとしたんだけど・・・。


・・・・・・・あれ?なんで・・・?


となりまして・・・・。


理由?停電ですよ。


停電!!!


でー。結局、もう夜だし・・・。


寝ちゃうかwって寝ました。


さーせん。←

こんにちはo(^∇^o)(o^∇^)o

今日から学校はじまったよ\(^O^)/

転入生も来ましたしドキドキ

2学期も頑張りますチョキ