「みんなー。こんばんゎ。今日も元気な玲奈ちゃんですよー。」(棒読み)
「棒読みですか∑ヾ( ̄0 ̄;ノ」
「珍しいね。玲奈がテンション低いなんて」
「だよねー。俺みたいにいつも元気でいれば良いのに!!」
「相葉は元気よすぎ。」
「テンションなんていつもと変わりません。」
「いや、低いでしょ」
「だって、お腹・・・いたいんだもんっ」
「寝ろっ!今すぐ寝ろ!」
「・・・嫌だ。」
「体調悪いなら早く寝たほうが良いんじゃない?」
「いーやーだー!!・・・・わあ!元気になってきたー。あぁ、今すぐグラウンド走りたいくらいー。」
「・・・。」
「あ、そういえば・・・。皆ぁオヒサ―゚。+(=゚ω゚)ノ+。゚―ッ!!最近ぶろぐ書いてなくてごめんね?何か書くことなくてさー。いや、あるっちゃありますなww」
「急にテンションあがってるね。」
「ある意味こえー。」
「一昨日ぐらいから・・・だっけな?壊してもいい太鼓作ってるんだけど・・・」
「こ、壊してもいい太鼓?!」
「つ、作ってる?!」
「あぁ、えっと。劇で使うやつなんだけど・・・。ダンボールで作ってるんだ。」
「へぇ、大変だな。」
「うん。ちょー大変!!ダンボールに布を縫い付けるのがすっごく!!」
「縫い付けてんの?!」
「うん。ホッチキスでカチャじゃ外れちゃうから・・・さ。」
「そうなんだ。」
「まぁ、それで。縫い付けるとき糸はめっちゃいるし、ダンボールには刺さらないし、2回目くらいで針曲がっちゃうしさ・・・。」
「どんだけダンボールかてぇんだよ!!」
「え。そりゃぁ、人が乗れるくらい?←」
「人乗れちゃうの?!」
「うん。うちは乗れた。男子数名もww」
「頑丈ですね。」
「うん。でー、それが裏目にでて針が刺さんなくてww」
「ど、どんまい。」
「まぁ、頑張るよ>< 男子よりいいもの作りたいし!!」
「頑張って!!」
「いえっさぁー!!・・・うっ、お腹痛っ」
「だ、大丈夫?!」
「だ、大丈夫・・・だよ?・・・うん。平気平気!!」
「って智くんいたのΣΣ(~∀~||;)」
「うーん。さっきまで寝てたけど・・・。」
「そうですかぁ・・・。」
ってなわけでgdgdなトークであった。
おわりぃ←
「なんだ、その終わり方!!」

