あれ以来、常に自己分析。
人と会って、物事に対して、常に底から湧き出る感情があれば、それは自分がどんな状態だったからか常に分析しています。
目もしないとすぐに忘れちゃうんだよね。
仕事に対しては、
■頼る人がいない方が自分は数倍も動くし、しっかり人の話を聴くし、疑問を持ちながら事に対応することができる。
頼る人がいると、話半分に聞いて、後から頼る人に聞けばいいやって思ってたけど、そういかなくなると、すべて自分の責任になるから、すべてを人に迷惑かけずにやろうとする。スマートに仕事しなきゃ、人にも迷惑かけちゃうからね。
■仕事が山積みなことに快感を得る。
やることがたくさんあった方が時間がたつのも早いし、1つ1つこなしていくことに快感を得る。頭の中で順序立てて、無駄がないように、優先順位を立ててこなしていくことが楽しくて仕方ない。ただ、その分もたもた仕事する人にイライラするところは目をつむるか・・・
私生活
■だれと会ってもなんか、楽しくない・・・
これ、結構問題で、自分でもどーに化しなきゃと思うんだけど、人と会っても表面的なことしか話してない自分に気付き、深く聞くと、深く自分のことも聞かれそうで、当たり障りないことしか聞くことができない。そして、興味のないことは結構どーでもよくて、興味のあることが共有できる人しかあまり会おうとも思わない。面白くなかったことに気づくことも人と会うことで重要なことなのだけれど、もっと自分がすきなことが共有できる場に1人で行って仲間を増やした方が私の場合、人生豊かになると思う。あえて友達に会おうとしなくても良いんじゃないか?んーと悩むところ。
でも、1人のじかんを大切にして、自分磨きは怠りたくない。読書も勉強も、スポーツも料理も。
