最近、『使いきる』ということにハマっています☆



例えば…


ボールペン!!!!


バイトではボールペンが必須アイテム。


そのボールペンを、インクが出なくなるまで使いきる!!!!



今は、2008年度5代目のボールペンを使用中☆



使いきった後の、爽快感といいますか…

達成感は何とも言えないくらいの


自己満足《苦笑》ガーン




今は、リップを使いきろうと企み中☆


唇には、リップクリームくらいしか塗らなかった私ですが


最近はきっちりとリップ&グロスを塗るようにしているのです音符


少しは女の子らしくなろうかとドキドキ



やっぱり唇はプルプルしていて

艶やかなのが、新しい恋を引き寄せるのには必須かと!?!?



自分磨きを頑張りますあせるあせる

見に行ってしまいました☆

久しぶりに映画を見て、笑ってしまいました☆

特に、寺島進の絶妙なタイミングといい…

西田敏行の演技といい…

深津絵里の可愛さといい…

面白すぎですドキドキ

次に見に行きたいのは、「花より男子ファイナル」です☆

松田翔太がかっこよすぎです(●´ω`●)ゞ

何で世の中には、道明寺のように真っ直ぐで男気溢れる男子や

花沢類みたいに、落ち着いていて、そっと見守ってくれるんだけど実はアツイ男子が

いないのでしょうか??

それとも、私がなかなか出会っていないだけ??

映画は1ヶ月に一度は見に行くようにしています☆

実は「奇跡のシンフォニー」も見に行きたいのですが、

絶対に涙してしまうと思われるので、一人で見に行こうかと思っています☆

やっぱり映画はいいなぁ:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

「キモイ」についての考察を行いたいと思います。。。


というのも、「キモイ」に関する考察は、私の卒業制作のテーマにしているモノの一つだからです。




先月、クローバーフィールドという映画を見ていて、正直「気持ち悪く」なりました。


その時に思いました。



「キモイ」≠「気持ち悪い」ということを…。。。



それでは、私にとっての「キモイ」とはなんでしょう???




そこで、日常生活を冷静に分析してみました。





まず…





ぶりっこしているオンナ=「キモイ」「ウザイ」「イライラする」


要領が悪く、テンパっているオトコ=「キモイ」「ウザイ」


テリトリーを考えずに、妙に人の近くに立ちたがる異性=「キモイ」「ウザイ」

(近っっ!!って距離、、、つまり半径20cm以内に入りたがる人)


TPOをわきまえずに、下ネタを話し続ける異性=「キモイ」「バカ」


自分がモテると勘違いしている人=「キモイ」「ウザイ」


自分が一番でないと満足できない、ウソツキな人=「キモイ」「ウザイ」


ギャルやギャル男=「キモイ」「ウザイ」


「ぐふっ」と笑う友達…=「キモイ」、、、でも面白い。。。








…って、私はどうやら、人間に対して「キモイ」という感情を抱いてしまうことが多いようです。。。





感情は十人十色なので、きっと同じモノを見ても、違うように感じる方はいらっしゃると思います。


人によって違う「感情」や「考え」も、非常に興味深いのですが、このことを考察することは大変なので、

専門家に任せるとして…






「キモイ」で果たして作品が作れるのだろうか??


考察したはいいけど…繋がっていかないかも。。。