バクも嫌がる夢物語1
今からお話する話は夢で起こったバクも嫌がるノンフィクションの話です。
あれの夢は今から約10ヶ月くらい前のことです…
いつものように風呂に入り、その日は12時ぐらいにベットに入り寝ました。
だんだん眠くなってきていつの間にか眠りに落ちてました。
僕はある高校に通っていました
普段のように午前中の授業が終わり
そして昼休み
教室にあるベランダで友達と3人で話してました
でも何かおかしいんです
ベランダから下を見てみると
高い・・・
その教室は地上30m(マンション約10階)くらいの高さに
なんじゃこりゃ…
なのに友達2人はそのベランダの手すりの所に座っています
友達A 「やっぱここから落ちたら痛いか?」
友達B 「落ちたら分かるんじゃない?」
その瞬間BくんがAくんを押して落としちゃいました
やばいだろ
絶対死ぬって(T_T)
恐る恐る下を…
A 「痛ってぇ」
生きてたよ(^^♪
良かった^^
B 「やっぱ落ちるなら面白くいかないと」
Bくんは手すりにすわり勢いをつけて回転しながら下へ
ブウーーーーーーン
1秒間に3回転ぐらいの勢いで回転!!!!
グルン グルン
B 「あぁ~れ~」
もうすぐ下についちゃう(・_・;)
やばい
バン\(゜ロ\)(/ロ゜)/
グチャ…
べチャ
泡が弾けるようにBくんは跡形もなく飛び散ってなくなっちゃいました(__)
そこで夢は終了