今…かなり売上げにこだわっています。
最近、ランディングページ作成の依頼が多く、ケッコー作りました

もちろん購入率など、自分で数字もチェックするので、かなり必死になってます。
キーワードと訴求案を何パターンか考えて、何パターンかのランディングページでテストをしているうちに、ある疑問が…。
WEBでネガティブ訴求は売れないのではないか…??
例えば
「シミ」と検索して出てくるページのトップに、シミだらけの女性が「悩んでいる方に試してほしい!」といったキャッチがある場合と
肌ツヤツヤの女性が「使い続けて良かった」と言っている場合では、どちらが購入率が高いのか…?
新聞広告ではネガティブ訴求の効率が良かったので(よくあるアオリ系)WEBでも試したら、あんまりでした。。
→最近新聞でも、痩せた写真より、でっぷり太ったお腹の写真を使っている会社が多いですよね…
興味を持って自分で検索、という行為でたどり着くWEBと、多くのターゲット層に見られる紙広告では、売り方にも違いがあるのでしょうね

あ~でも、ネガティブ訴求で成功させたいのですっ
