昨夕、そろそろ仕事を片付け始めた頃。
会社帰りの親友からお誘いのLINEがあり、最寄駅で落ち会うことにコーヒー
彼女も中受を目指すWorking Mother、しかもお子さんは6年生。お互い子供達は塾中で、お迎え時間までのわずか小一時間ほどの作戦会議です。

彼女の心配やら焦りが、去年の自分に被ります。
せめて、自分が経験した学びや反省後悔などが、何かお役に立てればとクローバー

彼女曰く、今は親子共々、毎日がストレスに晒された苦しい日々。だけど、目の前に迫る目標に向かって、親子が必死になり、脇目振らずに共に頑張ってる、親密ないい時間を過ごせているとつくづく思えるんだって。
私も全く同じ思いだったよ〜〜!って。

彼女と私、子供がゼロ歳児ヒヨコの頃から、保育園やシッターさんなど利用して、人の手を借りて子育てしてきたタイプ。気づけば子供が仕事の後回しになり、子供と向き合えていない事すら、少なからずあった。
だから尚更、中受を通して経験する蜜な親子の営みが、何物にも代えられないほどの経験に感じられる気がします。

あと2ヶ月とほんの少し。二人三脚で一丸となり頑張ってる彼女を、心から応援したいと思います。
2年後の自分を想像しながらウインク