わが家、寝かしつけはしません。



めろんがバブのときは、おっぱいで寝かせていたけど、バブでなくなってから、ここ数年は勝手に寝てもらっています。



子りんごが小さい時から、寝る前に絵本読むとか、しない!



余裕ないよぅ。



絵本読んでる時間を、睡眠時間に当ててほしいくらいのぎりぎりの生活。



そんなこんなで過ごしていたら、



今となっては、一緒に布団に入る必要すらなくて、兄弟で電気消して布団に入って勝手に寝てくれるので、その間に私は入浴。



たーすーかーるーー!



そして、すぐ寝るboyたち。寝つきのよさー!!



楽だー。



でも、子りんごいないweekは、めろんは一人で寝るのはさみしいだろうと思って、初日は気を使っていつぶりか絵本も読んだし、一緒に寝ました。



絵本は、本当は読んであげたいんですよ。私だって。



3冊までせがまれて、3冊目始める前にこれで最後だよ。って念を押して、すんなり終了。あっさり眠りました。(途中、私の顔に足乗せてたけど放置した)



朝、目覚めためろんは、私が隣で寝ているのに気づいて、『ママー?』って嬉しそうだった(笑) かわいい(笑)



以前も、一緒に寝る。っていう日は、ちゃんと私が一緒に寝てたか確認してたな、そういえば。



ただ、子りんごがいないことを、何度か確認しています。



パパに、『子りんごいないよ!』って教えてるけど、たぶん自分自身での確認。



やっぱり、めろんの生活の多くを締めているんだなー



子りんごには、毎日めろんの写真を送るよう言われたので、 一応送っています。



弟の写真送ってもらって、さみしさまぎれるの?(笑)



てか、さみしいことないでしょうよ。



私自身は、拡大家族だったし一人で一週間おじいちゃん家に泊まるとかなかったので、ちょっと想像しにくい。



2日目の夜はめろんのアイデアで、寝ている(目つぶっている)写真を撮って、そこにめろんが自分で『おやすみ』って書いて、送りました。



今どきの子です。



その後、『ママ、髪の毛乾かしてくるね〜』って立ち去ろうとしたら、




メロンパンぼくはねてるからね〜



と返ってきて、ドライヤーして戻ったら、本当に寝てた。



セルフねんねが上手い〜たーすーかーるー



あどんぼ(妹)のところで、バブの頃からなんとか式のセルフねんねを取り入れていたのだけど、



子供たち見事に指しゃぶりキッズに育っていて、寝るときの寂しさを指しゃぶりでごまかしている様子。



姉は失敗していると密かに思っています。(あどんぼも思ってるかも。でも指摘すると怒るから言わない。)



やっぱりさ、適当が一番だと思う。



無理すると、子供たちもつらいだろうし、何より自分がつらい〜〜



楽しないとやっていけない。












りんごりんご