ギリギリが、大事なんです。
袋ごと、容器に詰め替えるとき。
★みそ
★お米
★片栗粉
この3つは、パッケージごと容器に詰め替えて使っています。
(お塩とか砂糖とかこしょうとかは中身だけ容器に詰め替えてる。)
容器に、パッケージごと入れるとき、大事なのは容器の高さより短くなるまでパッケージを切ること。
みそ。
※スマホで撮れる写真がキレイになった!
ハニーが詰め替えてくれていたのを、ほぼ確実に私が切り直します。
ギリギリまで切らないと、中身を使うときに容器のフタを開けた上にパッケージを開かないといけなくて、面倒すぎる。
なので、絶対に必要。
お米と片栗粉の場合は、上に高さが余っているとフタを開けたあとさらにパッケージを開けないといけないだけでなく、開けるときにわずかにたたまれた上の余計な部分が、中身を掬ってしまって容器の中や外にこぼれる。
それはそれはストレス。
なので、私はいつも確実にギリギリまで切る。
ハニーには、一度か二度、そうしたほうが良いことを説明したけど、伝わらなかったみたい。
私と一緒で、そういう「よどみ」に気づかないタイプ。(あと、私より料理する回数が格段に少ない)
ギリギリまで切ればいいこと、私もしばらく気づかなかったし!
補充してくれるだけでも助かるので、さしあたりギリギリまで切ってくれないのは良しとしています。
でも、そのうち分かって欲しいから、伝えた方、タイミング、考える!
こういう小さなことの積み重ねで、家事が楽になるんだよね。
りんご
