ドイツ旅行記録⑦
村に戻ったら、宿泊先のヴィラに入りました。聞けばあどんぼたちまだ到着してない。
荷物少し崩して、お散歩行こうかな~としていたところ、あどんぼからもうすぐ着く連絡が入り、私は各所に連絡(笑)
Rさんたちにはスーツケースもうすぐ着くことと(二人分だけあどんぼたちに預かってもらってた。)荷物下ろすの手伝って欲しいこと、その後お散歩に行くつもりのことを伝え、パパには荷下ろしの手伝い、ママには花屋さんへの同行を依頼。
なんかやること多くてもっと早く向かえなかったからあどんぼたち色々バタバタだったらしい。朝から何も食べてないと言うことで、元々具合も悪くなりかけのあどんぼに日本から持ってきた抹茶味のお菓子を渡して、食べさせたり。
前日の結婚式の人たちの飾りを残しておくからそのまま使ってってヴィラから言われていたらしく、そのまま使えそうか見てみたり。
なんか姉は色々働いているぞ(笑)
そのうち、夕ごはんを食べるお店の見当もつけないといけないから、RさんF子さんと、わが家3人と、パパと村の散策に出かけました。
お店がみんな6時半きっかりに閉まるから、お店は何も見られないので(村なので元々見るものあまりないけど)、とにかくお散歩とレストランを探して、あとは写真を撮ったり。
ライン川にかかる虹も見られたし、バラがたくさん咲いていて、地図も分かったし、色々よかった◎
小さくて、きれいなところです。
治安もよさそう。バラが有名なところらしく、レストランも多い。
散策している途中で、これが明日の結婚式のあと写真撮影するところか?と思い至る。
あどんぼのドイツ在住のアメリカ育ちのロシア人のイブちゃんいわく、ここを村と言うのは変だ(もっと街って感じ)というくらいの村なので、のどかだけど不便はないし、見知らぬ土地だけどとってもくつろいだ気分になれました。
お散歩してたら、結婚パーティのためのケーキの打ち合わせをしに行った帰りのヨーくんに会ったり、本当に小さいところ(笑)
レストランは大体見て回ったけど決定はせず、いい時間になったのでヴィラに戻りました。
りんご
村に戻ったら、宿泊先のヴィラに入りました。聞けばあどんぼたちまだ到着してない。
荷物少し崩して、お散歩行こうかな~としていたところ、あどんぼからもうすぐ着く連絡が入り、私は各所に連絡(笑)
Rさんたちにはスーツケースもうすぐ着くことと(二人分だけあどんぼたちに預かってもらってた。)荷物下ろすの手伝って欲しいこと、その後お散歩に行くつもりのことを伝え、パパには荷下ろしの手伝い、ママには花屋さんへの同行を依頼。
なんかやること多くてもっと早く向かえなかったからあどんぼたち色々バタバタだったらしい。朝から何も食べてないと言うことで、元々具合も悪くなりかけのあどんぼに日本から持ってきた抹茶味のお菓子を渡して、食べさせたり。
前日の結婚式の人たちの飾りを残しておくからそのまま使ってってヴィラから言われていたらしく、そのまま使えそうか見てみたり。
なんか姉は色々働いているぞ(笑)
そのうち、夕ごはんを食べるお店の見当もつけないといけないから、RさんF子さんと、わが家3人と、パパと村の散策に出かけました。
お店がみんな6時半きっかりに閉まるから、お店は何も見られないので(村なので元々見るものあまりないけど)、とにかくお散歩とレストランを探して、あとは写真を撮ったり。
ライン川にかかる虹も見られたし、バラがたくさん咲いていて、地図も分かったし、色々よかった◎
小さくて、きれいなところです。
治安もよさそう。バラが有名なところらしく、レストランも多い。
散策している途中で、これが明日の結婚式のあと写真撮影するところか?と思い至る。
あどんぼのドイツ在住のアメリカ育ちのロシア人のイブちゃんいわく、ここを村と言うのは変だ(もっと街って感じ)というくらいの村なので、のどかだけど不便はないし、見知らぬ土地だけどとってもくつろいだ気分になれました。
お散歩してたら、結婚パーティのためのケーキの打ち合わせをしに行った帰りのヨーくんに会ったり、本当に小さいところ(笑)
レストランは大体見て回ったけど決定はせず、いい時間になったのでヴィラに戻りました。
りんご