小さな寂しさ、もやっと感じを一人で納得しないで伝えてみた。

寂しさを感じているという事実と、それは特別感を欲しがっているワガママちゃんだってこと。

伝えて、受け止めてくれて、結果的に特別なことだとわかった。

小さなモヤっとは、小さな独占欲。

ちょっとしたものはスパイスですね( ´ 艸 ` )

受け止めてくれて温かく包んでくれて、感謝…すてきなひとだと改めてほっこり。
彼の言葉で、小さなモヤっとした感情をわたしの中にみつけることがある。

その瞬間は、自分でも何故そういった感覚になったのかが分からない。

小さなものだし、よく分からないから大したことじゃないのだろうと、触れずになんとなく飲み込む。

今日の小さなモヤっと、ふと意味を理解した。

・わたしが"ふたりの特別なこと"と思っていたことを不特定多数に発信したこと

これだと、はじめは思った。

けれど、(多からずそれも真実の一部ではあるけれども)違った。

・幾人かと同じことをしている例のひとつである自分=特別ではない、そのことを寂しく感じた

これだ。

人の感情はその人のもの。
行動も、明らかに他人に迷惑ではないならばその人の自由。
咎めることでないことは明らか。

わたし、わかっているつもりでいても寂しさを感じる。
そしてその感情は否定しなくてもいい。

特別でありたい。
恋人ならば、恋人でなくても、思って当然のことだ。

そのことで責めたり意見を押し付けたりするのは違う。

ただ、理由がわかって良かった。
わたしがわたしの感情を理解してあげられたら、それでいい。
それこそがいい。
聞かれたことに簡潔に答える。

感情は混ぜ込まない。

少なからず動揺していることを理解しているから。

敢えて、シンプルに。

言えた。

なんだか…やっと楽になれた気がする。

手放すこと、

思っていた以上に重みがあったのね。

今日はまったり。

たくさん眠って、ぬるめのお風呂にゆっくりつかって。

ほどほどに。

そこそこに。

それがいい感じの日だよ。

がんばるところはがんばったんじゃん( ´ ▽ ` )

リラ~ックス…ね。