阪神淡路大震災の発災から23年。
その日は火曜日だったそうです。
被害にあわれた皆さま、心からお悔やみ申し上げます。
助けたい人を、助けられなかった思いを今なお抱えていらっしゃる方が大勢います。
「家族の為に備えて」
「同じ思いをして欲しくない」
とお話しくださる方がいます。
私たちは、思いを知り、出来る限りの備えをすることが大切なのかと感じています。
不謹慎な更新のタイミングになりますがお許しください。
大きな大きな山と見間違うような津波が、16階の私がいる場所をのみこむ寸前に氷つきました。
私の場合、見たままの正夢にはならない気がします。
そんな超能力はありません。
津波→ 海沿い
氷つきる→ 津波での被害は間逃れる
場所だけ、夢から読み取れる可能性があるかも…と。
根拠はないです。
今までの夢と災害発生の関係から考えただけ。
しかも、今回こそは自分についての何か示唆的な夢かもしれません。
でも…記録します。
このところ記録をしている心配な流れ、
年度内に発災の恐れがあるのかもしれない。
あんまり書くと怒る方がいらっしゃるけど、
妄想しているだけなので…。
このブログとは冷静にお付き合いいただけると助かります。
私が恐怖感がない = 私には通常範囲
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