今日は私の人生では大きなイベント、ハルキの初めての授業参観&個人面談の日だったのですが…。

 
 
サクラの熱が下がらず、私も感染
 
 
1時間目の国語の授業だけチラッと見て、自宅で待機してもらっていた旦那と交代してサクラを再度病院へ連れて行くことに。
 
 
ハルキには、事前には

 
「算数の授業は見てもいいけど、国語は来ないで。僕、人前で話すのは苦手なんだ。」

 
と言われていた。
 
 
受診のために算数は見られないので、こっそりと国語を見に行った。
 
 
「人前で話すのは苦手・・・。」

 
と言っていたはずのハルキだけど、「『に』のつく言葉」を順番で当てられた時は元気よく「肉!」と答え、

 
一巡した後に


おばあちゃん「他にも分かる人〜。」


と先生が問いかけると、


「ホイホーイ爆笑!」


と元気良く手を挙げて、


「二千円札!」


と元気に発言していた。


おしゃべりな、オチョーシモノといった印象でとてもビックリした。


 
家では学校に行きたくないと泣いている子だとは確かに思えないかも・・・。
 

 
(サクラは採血とレントゲンを受け、気管支炎とのことだった。)
 

 
急いでまた旦那と交代し、個人面談になんとか間に合った。
 
 
(保育園で言われたように)特別支援教室に通級した方が良いか?
 
 
と担任の先生に聞くと、
 
 
おばあちゃんハルキくんは別に通わなくていいと思います。教室では問題なく伸び伸びと過ごしている。


お母さんのハルキくんへの評価が低すぎる。心配しすぎです。
 

 
と言われました
 
 
 
旦那の反対もあり、学校の特別指導教室には通わないかもしれません。



このまま慣れてくれるといいなぁ。