
数日前から徐々に赤く変わっていき、今日には全体がほぼ染まるまでになりました。
相変わらず尻腐れの部分はそのままで大きさもミニトマトより若干大きいぐらいと、大玉トマト桃太郎としての第一果としては散々ではありますが、一応見れる形にはどうにか成りつつあります。
どれにも共通であるかは存じませんが、あまり放っておくよりもさっさと収穫して次への実に力を注いでもらうように、今週中には採ってみようと思います。
果たして見た目どおりに味なのか、それとも意表をつくおいしさか、これまでの努力の成果が問われるのももうすぐです。