トマト界の皇族
場所がないないと嘆きながらも新たに苗を買ってしまう。
いや、これは既定路線。大丈夫、問題ない。

ということでミニトマト『アイコ』さんが加わりましたw
味も甘く評判が良いらしいのですが、何よりもその楕円の形が愛らしい。
一応言い訳をさせてもらうと、今種から育てているミニトマトは百均で買ったこともあってどうやらあまり甘くないらしい(どちらかというと観賞用?)。
手塩にかけてうまく育ったとしても、実際に口にしたときに酸っぱかったりしたときには死んでも死にきれません。
そんなわけで1年に1回のこのチャンス、保険の意味をこめてもう一つ育てることにしました。
時期的にもう花を咲かした状態の苗しか店頭に置いてませんでしたので、その中でも一番若そうなものをチョイスして少しでも実のなる期間を楽しめればと思います。
以下、鉢に植え替え作業です。

底に赤玉土を敷き詰め、その上に培養土と堆肥をブレンドした土を盛ってみました。

できればもう少し大きめなプランターに入れてあげたかったのですが、いかんせん場所的なこともあって都合がよろしくありません。
実つきを注視しつつ、成長が衰えてきたらすぐにでも肥料を与えられるようにカバーできればと思います。
我が家に一足先に来た先輩「トマト桃太郎」さんと同程度の成長具合。
さてどちらが先に赤い実を実らせるでしょうか(´∀`)
いや、これは既定路線。大丈夫、問題ない。

ということでミニトマト『アイコ』さんが加わりましたw
味も甘く評判が良いらしいのですが、何よりもその楕円の形が愛らしい。
一応言い訳をさせてもらうと、今種から育てているミニトマトは百均で買ったこともあってどうやらあまり甘くないらしい(どちらかというと観賞用?)。
手塩にかけてうまく育ったとしても、実際に口にしたときに酸っぱかったりしたときには死んでも死にきれません。
そんなわけで1年に1回のこのチャンス、保険の意味をこめてもう一つ育てることにしました。
時期的にもう花を咲かした状態の苗しか店頭に置いてませんでしたので、その中でも一番若そうなものをチョイスして少しでも実のなる期間を楽しめればと思います。
以下、鉢に植え替え作業です。

底に赤玉土を敷き詰め、その上に培養土と堆肥をブレンドした土を盛ってみました。

できればもう少し大きめなプランターに入れてあげたかったのですが、いかんせん場所的なこともあって都合がよろしくありません。
実つきを注視しつつ、成長が衰えてきたらすぐにでも肥料を与えられるようにカバーできればと思います。
我が家に一足先に来た先輩「トマト桃太郎」さんと同程度の成長具合。
さてどちらが先に赤い実を実らせるでしょうか(´∀`)