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心でおもうこと

ブログの説明を入力します。

すごい
凄すぎてびっくりした

実況はスーパープレーが
飛び出したと言っていた
わたしは
なにあれって声が出ていた

菊池 凄すぎる
しかもすぐ投げてるし

格好いいし





少し古い時代に書かれた本を

買った

時間についての本

まだ読んでない

読み終わったら

時間についての観念は
変わるかな

他人が書いたものを読んで
すぐさま
観念を変えてはダメなのかもしれないけど

不思議なものに
憧れる

不思議なものを感受する力

わたしは不思議な言葉を
言ってみたい

不思議な思考をしてみたい

子供のときからなんとなく
憧れてる

そうしなきゃ

ストレスが溜まる
そういう風におもうのに
でもあるのは

自分の言葉
自分の思考

ストレスは溜まったままでもいいのかもしれない
そんなこともおもう

エネルギーに変える

不思議になったら
不思議に憧れられない

不思議を楽しめない

メルヘンさに
浸れない

なんて

ふと考えてみる


やっぱり不思議になりたい

それを普通と感じる
強靭なメルヘンさを持ちたい
きっと人間らしい

わたしがおもう
人間って
メルヘンで
シニカルで
自分を乱反射させて
内側に向かって

向かって

なのに自分は

そんな人間像になる努力も
怠っている

怠るもなにも
近づく方法を知らない気もする

内側に向かっていく姿は
他人からみたら

外向的にみえることが

美しいとおもう

外向的な方が
結局 隠せる
内面も思考も
自分にしかないもの全部を
隠したまま

乱反射する

人間らしさ

外向的になりたい


だけど前よりは
少しだけ

自分の言葉で話せるようになったから

よしとする

少しずつでいい

怠っていると

自分を忘れる

その前に変わらなきゃ

きっと方法は

普通のことを普通に頑張ること

捉え方 感じかた
それがメルヘンであればあるほど
シニカルになればなるほど

普通に押し潰されないで
時間を有効に使えるはずだ



昨日の試合、

カープの選手の格好いいの
やっぱりすごいなって
試合だった。
また大好きになった
中継最後までなくて
途中からラジオだったけど。

おとといの誠也のホームランも
おとといの朝ニュースで
見られたけど

バットに球が当たった瞬間のと
ポーンってなる瞬間が
見たとき気持ち良すぎて
空白の時間みたいだった
放物線を描いて
飛んでいくのも
なんかもう

なんだろ野球って
場面が止まるように感じる時間と
すごいスピード感とが
両方あるよね
なんか野球見てるときにしかない
時間感覚があって
おもしろい

それに気づいて

昨日から
それから他の選手のでも
ヒット打つ瞬間の
バットの球に当たって
飛んでいく瞬間とか
見いってしまうようになって
昨日の試合見てると
今までと違うさらに
野球の魅力に気づいたような感覚

誠也のホームランや
ヒットとか見てると

バットに球が当たって

空白みたいな時間が
一瞬ながれるときがあるんだなって
気持ち良さがあって

プロ野球選手や

元プロ野球選手が
誠也のことをすごいっていうの
わたしは野球のことによくわかってないから
格好いいって感じる感覚で
ハマっているけど
凄いっていう感覚がなんか
わかったような気がして
にしても
野球ってなんか

すごいなあっておもう
人々の心を掴むなにか
凄みのあるスポーツだよね。

格好いい
昨日の試合見て
さらに野球の格好よさ
少しわかったような
気持ち。

元プロ野球選手が
わりと打球音とかに
マニアックに楽しそうに語る感覚が
1ミリくらい知れた気分だ。





信じたい気持ちで
真実わかるまでは
信じるし
きっと真実が出ても
それが多少あやふやな
真実なら
バティ信じたいって思うだろうけど
いまはわからない
それ以外に
監督に疑問感じること
ニュースで知ったことで、
最近、あったけど

それは許せないよと感じた出来事だけど
自分には
全部はわからないから。
だけど、その出来事の
その対処によって
球団にまで疑問を感じかけたりもあるけど
カープの選手達が格好いいから
選手応援するだけ
そして応援して元気もらって
自分こそ頑張るだけ